愛原様のたわごと(26年9月20日)

愛原「いつの時代でも【無駄を省けば問題解決】と考える奴はそれなりにいてだな。」
逆沢「リストラという言葉が大ブームだった頃もあるわね。無駄な従業員を省いて人件費を浮かせるみたいな。企業だけでなく政治家も国民も、無駄を省いて財源を捻出しようというアイデアはよく聞くけど。」
鼎「かつての民主党政権がそれに本気で取り組んだけど、八ッ場ダムの無駄省きに失敗して批判を浴びたこともあったよね。」
逆沢「高市政権も似たようなことをやってなかったか? 民主党政権ほど大々的ではなかったけど。」
愛原「高市政権が日本版DOGE(税優遇・補助金の見直し)に取り組んだのは事実だが、【日本版DOGE】なんて聞きなれない言葉を使ったせいか、インパクトはほとんどなかったな。だが結果的にはそれでよかったのかもしれない。なにせ120件の税優遇を見直した結果、廃止できた制度の財源効果が年間10万円という衝撃の結果が出たからな。」
逆沢「120件もの税優遇や補助金を見直して、年間10万円の削減効果? は? それ調査費用の一パーセントも回収できてないんじゃねえのか?」
鼎「やってる感といわれても仕方ない無残な結果だよね。」
逆沢「それはなんだ? 実際には無駄なんてものはほとんどなかったって事か? まぁ何十年も、無駄削減無駄削減と繰り返してれば、削れる無駄自体が既にもう無くなっててもおかしくはないけど。絞りすぎて一滴も水が出なくなった雑巾をさらに絞っているようなものだから。」
愛原「削るべき利権自体はいくらでもあると思う。しかし利権を削ろうとすると思わぬ反発があるのは、八ッ場ダムの時に散々見せつけられただろう。ましてその利権を作ったのは、当の自民党だ。仮に高市政権がその利権という無駄を廃止しようと企んでも、それは自民党の利権を奪うことになるからな。つまり自民党の弱体化に直結する。」
鼎「他国では、政権交代するたびに前政権の利権を堂々と破壊にかかってもおかしくないけど、日本ではそもそもそれが起きないから、利権自体が破壊できないということかな?」
愛原「もちろんそれは大きい。しかしそれだけではない。じゃあ民主党政権なら自民党の利権を破壊できるかと言うと、八ッ場ダムのエピソードでも分かる通りだからな。既得権益の破壊というのは、想像以上に大変なんだ。」
逆沢「無駄を省くといえば、聞こえはいいけど、それは無駄で飯を食ってる連中の既得権益を奪うって事だから、どうしてもそいつらのとの戦争は避けられないってか。」
愛原「今の日本では、日本経済の足を引っ張るゾンビ企業の延命をやめさせろという声も強くなっている。しかしゾンビ企業という名の無駄を省こうとすればどうなるか? 少なくとも失業率は一時的に跳ね上がる。不景気も一時的に発生する。失業率が上がる度に大騒ぎする日本人に、その決断ができるか?という話だ。」
鼎「無駄を省けば問題解決と軽々しく言うけど、本気で無駄を省こうとすると、それなりの痛みを覚悟する必要があるって事かな?」
逆沢「そして反発の起きにくい無駄だけを省こうとしても、そんなものはほとんど存在しなくなっているってか。歴代政権がアピール目的もあって、我先に既に取り除いてしまってるから。」
鼎「つまり政府が【無駄を省くことで財源を捻出できる】とどれだけアピールしても、今更そんなことができるわけがないというのが、実際のところなのかな?」
愛原「麻生や萩生田に全面戦争を仕掛けて、彼らが持つ利権を吹っ飛ばすことかできるというなら不可能ではないが、誰とも対立せずに財源ねん出は不可能だ。というか一般人でも、自分の財布に手を突っ込まれたら、百パーセント反発するんじゃねえのか? 無駄というが、その無駄は誰かにとっては必要な大切なお金だ。お金を奪われると知って抵抗しない奴など普通はいない。」
鼎「じゃあ消費税を限定条件で一パーセントにすると言ってるけど、その分の財源はどうなっちゃうのかな? 政府は無駄を省いてなんとかするというけど、現状、机上の空論だよね。」
逆沢「しかも消費税減税で打撃を受ける農家とかのために、補助金まで配るとか言ってるし。減税だけでもダメージなのに、補助金まで配ったらさらに大ダメージだろ? この政権は何考えてんだ? お金は無限に湧いて出てくるものとでも思っているのか?」
愛原「真珠湾攻撃に臨む大日本帝国軍というところかな? 当時の山本五十六は【半年や一年の間は暴れて見せるが、その後の事は知らんぞ】みたいな事を言ってたらしいが。」
逆沢「二年限定の消費税減税と言われてるけど、つまり二年限定なら消費税減税による悪影響を避けられる程度の余力はあると高市は踏んでるって事か?」
鼎「けど麻生さんは警告してたよね。下げるのは簡単だけど、上げるのは難しい。二年でスムーズに上げられるとはとても思えないみたいな。つまり麻生さんは、山本五十六さんと同じようなことを言ってたのかな? 二年限定の消費税減税なら耐えられるだろうけど、実際に二年で減税を終わらせることができる保証はない。そうなったら大変な事になる。【戦争は始めるよりも、終わらせる方が難しい】と言われるとおりに、太平洋戦争が予想より長引いて日本が絶望的な戦況になったように。」
逆沢「麻生が山本五十六と比肩できるようなタマとは思えないけど。ただどっちも、逃げ道だけ作って、結局それを止めようともしなかった点で、私的には全く評価できんわ。皮算用通りの未来にならないと感じたなら、【俺は知らんぞ】で逃げるのではなく、体張って止めろよと言うか。特に高市政権を誕生させたのは、他ならぬ麻生なんだから。」
鼎「でも山本五十六さんが一年は暴れられると言ったように、今の与党も二年なら問題ないという腹積もりのようだよね。」
愛原「まぁ二年ならおそらく大きな混乱にはならないだろう。但しそれは、残りわずかの貴重な備蓄を二年間ずっと食いつぶす形にはなるが。そして高市の手法は、税収減のダメージを主に地方に押し付ける形になるだろうから、そういう意味で多少の表面化はあるかもしれない。」
逆沢「ひでえな。自分が減税を決めときながら、国がその分の負担をかぶるのではなく、地方にその負担を押し付けるのかよ。」
鼎「自分で戦争を始めておきながら、現場の将兵に戦いを丸投げしているような司令部の発想だよね。戦況が厳しくなったなら、それは偉大なる高市司令部の顔を潰すような働きしかできない、最前線の将兵が悪いみたいな。」
愛原「しかも地方公共団体によって財政余力が異なるからな。余力のある自治体ならびくともしないだろうが。」
鼎「地方の役所の財政が表向き平穏に見えるのは、水道インフラなどの未来投資の優先順位を下げて、ほころびが見えやすい部分ばかりを優先しているからであって、実際はかなり危ないと思うけど。教職員のブラック化は最近言われだしてるけど、実際は警察の捜査力とかも格段に落ちてるよね。重大事件か解決しやすい事件でないと、ほとんど動かなくなってるというか。」
逆沢「磐越自動車道のバス事故や、スペーシアXの四人死亡事故も、あれから続報を全然聞かないしね。収穫直前の農作物がどれだけ大量に盗まれても、それが犯人逮捕につながった例もほぼ聞かないし。学校のイジメ問題で警察が踏み込む事も全然ないし。兵庫県知事に関するあれだけたくさんの事件も、X社の家宅捜索も行わないまま、あっさりと不起訴ラッシュで幕を下ろす有様だし。徹底的に調べたけど駄目でしたではなく、ロクに調べもせずにほとぼりが冷めたころに静かに不起訴というのが腹立つわ。」
鼎「児童相談所も、人員不足で最低限のルーチンワークしかできないと言われてるよね。行政が出す建設許可とかも、ロクに現場チェックされる事もなくほぼ素通りとか。学校や警察だけでなく、あちこちでリソース不足が目立ち始めてる気がするよ。」
逆沢「横断歩道のマークとか、交通案内表示とか、ほとんど剝がれてるだろ、みたいな場所を通る度に、想像以上に財政難なんだなと感じるわ。」
鼎「昔は5年もあれば、東京から大阪まで一気に新幹線も通せたのに、今は立ち退きすら思うように進められないのは、財源不足で快諾してもらえるほどの立ち退き料を提示できなくなったからという見方はどうかな?」
逆沢「見本になるべき行政が、派遣社員依存で、派遣切りもガンガン率先してやってる有様だからね~。そこいらの民間よりも、よほどカツカツの内情を感じるというか。」
愛原「何かあれば、公務員が多すぎるとか、行政は無駄だらけという声は多いが、実際はかなり追い詰められてる所も多そうだよな。」
逆沢「けど仕方ない部分もあるんじゃね? クールジャパンとかいうアホ事業とか。私立学校への無償化とか。日の丸半導体だかなんだか知らないけど訳の分からない企業へのじゃぶじゃぶ投資とか、実際に削れそうな無駄はいくらでもありそうだし。」
愛原「そいつらは、大半が利権がらみ。もしくはポピュリズムの暴走の結果だからな。」
逆沢「他国でも行政が血税で積極投資する事は珍しくないけど、なんで日本だけここまで投資が下手なのか?って思う事もあるわ。」
鼎「クールジャパンとか、エルピーダメモリとか、日本政府はとんでもない所にばかり積極財政という名の投資を行う気がするけど。投資というのはタテマエで、やっぱり利権がらみでやめられないのかな?」
愛原「半導体などの分野に関しては、【利益が出るなら、政府が後押しするまでもなく、大企業が勝手にやっている】ジャンルの典型だからな。つまり大企業が利益が出ないと確信しているジャンルにカネを突っ込んでいる訳だから、そりゃ厳しい戦況になるのは当然。ジャパン・ディスプレイなども、国が圧力をかけたから、大企業が仕方なく余剰人員をそちらに回して形にしただけのものでしかない。国産ゾンビ企業といえなくもない。」
逆沢「ま、利益が出るなら、すばしっこい企業がどこよりも早くチャレンジするだろうしね。それをしない時点で結果は見えてるってか?」
愛原「韓国が韓流アイドルを押し出したり、中国が新興IT企業やインディーズのゲームメーカーを後押しするのとは構造が違う。こちらは、【やる気と才能は十分だが資本力のない個人や零細】を国が支える仕組みだが、日本のクールジャパンは、吉本興業などの既に十分に資本力のある相手にカネを配るだけのやってる感だからな。」
逆沢「吉本興業は、吉本興業の眼力で有望な人材を確保をするだけだからね~。どれだけ吉本興業にカネを配ろうと、【吉本興業に相手にしてもらえない、やる気と才能が十分な俊英】を育てるきっかけにはなり得ないというか。」
鼎「けど他国と違って、日本政府に埋もれた俊英を発掘する能力なんて無さそうな気もするけどどうかな?」
愛原「多分、無いな。かつて石原慎太郎がその理念で新銀行東京というのを設立したが、埋もれた俊英のフリをしたヤクザどもに食い荒らされて、あっという間に撤退させられたくらいだからな。」
逆沢「韓国が韓流アイドルを世界に輸出させたような政策は、日本には無理ってか?」
愛原「日本の農作物をブランドとして世界に輸出しようという構想もあったが、農協などの既得権益層に阻まれてるという話を聞かなくもないからな。仮に日本の芸能やサブカルチャーを新クールジャパン事業と銘打って、積極的に海外に輸出しようとしても、既存の芸能事務所や出版社やメディアが激しく妨害にかかる可能性は否定できないな。」
逆沢「日本経済の足を引っ張る最大の敵は日本国民ってか。まぁそれを言えば、減税減税と騒いで、私立無償化とかバラマキばかり推進したがるのも納得だけど。」
鼎「靴を作りたくても、下駄を作る職人を保護しないと駄目だから作れないみたいな感じかな?」
逆沢「無駄を省けというけど、下駄という無駄を省こうとすると、それは無駄じゃないとなるから、結局削れないのが日本流ってか。そりゃ120もの補助金に手を付けても、合わせて年10万円の無駄しか削れんわ。」
愛原「かつて長野県で脱ダム宣言というのがあったが、【無駄なダム建設をやめましょう】と意気投合して脱ダム派の知事を当選させても、じゃあどのダム建設を削ろうか?となったら、結局全部必要ということになって全く手を付けられずに終わるのが日本流だな。」
逆沢「どんな赤字路線でも、どんな過疎地の学校でも、じゃあ廃止しましょうとなったら、猛反対する人達だからね~。そこまで反対するなら電車に乗るか?と言ったら乗りもしないくせに。」
愛原「空気を運んでいるような鉄道路線は明確な赤字なのだが、それを無駄と定義づけると猛反対の声が出る。実際に利用してる者にとっては【必要なもの】なので彼らが抵抗するのは分かるが、利用者でない者も一緒になって反対の声を上げる。その赤字を誰が補填しているのか、自覚がないのだろうな。」
鼎「路線にもよるけど、第三セクターとかなら、実質地元の役所。つまり地元の人が分担して払ってるだけだよね。公立学校なら、ほぼ百パーセント。」
逆沢「もしかして日本人って、カネ勘定ができないのか? 私立無償化をすればどれだけの費用が余分にかかるとか? 消費税を減税すればどれだけ歳入が減るとか? 赤字路線の維持でどれだけカネがかかるとか?」
鼎「インフラ整備とか、教育・科学技術振興とか、投資してすぐに成果が出るわけではない分野がどんどん後回しにされてるとも感じるよね。」
逆沢「日の丸半導体だか、クールジャパンだか、アベノマスクだか、なんだか知らないけど、やってる感出せる(=投票に結びつく)ところにだけカネを無駄に注ぎ込むのも大概にして欲しいわ。」
愛原「無駄を省けと言ってる口で、積極財政の名の元に無駄なところにさらに追加でカネをじゃぶじゃぶ注ぎ込もうとするからな。むしろ無駄を増やし続けているというか。」
逆沢「当人たちは、責任ある積極財政と思いこんでるみたいだけどね。」
鼎「無駄を省くというのは、そもそも積極財政派が嫌う緊縮路線そのものなんだけど・・・。」
愛原「というか無駄を省いて財源を確保しないと、新たに投資したくとも投資できないからな。緊縮財政と積極財政は表裏一体というか。打ち出の小槌を持ってるなら話は別だけど。」
鼎「損切りも利確もしないで、投資の積み増しばかり続けてたら、借金漬けになるのは当然だよね。NISA貧乏じゃないけど。」
逆沢「利確できるならまだしも、損切りもできずに塩漬けばっかりだからね~。無駄を省くというのは、要は損切りする覚悟を持つという事でもあるわけだけど。」
愛原「自民党が長年かけて積み上げてきた利権という名の膨大な負債を清算しないとならないのだが、逆にその自民党を大勝させてる有様だからな。」
逆沢「無駄ばかり生み出す日本国民を清算する方が早いんじゃね? それが無理なら移民を大量に入れて、日本人成分をせめて薄めるか?」
愛原「それが嫌なら意識を変えるしかないのだが、意識を変えられないからこんな惨状になってるのだろうな。ま、発想を変えれば、今回の消費税減税によって、強制的に無駄が削減されることになる事になるかも知れんが。無い袖は振れないからな。」
逆沢「どうせまた、借金で問題の先送りをするだけだろ? 最終的に。」
鼎「無駄な部分から削減されるならいいけど、必要な部分から優先的に削減される可能性があるから怖いよ。たとえば赤穂市民病院の閉鎖に伴って、病院職員を市役所などに異動させざるを得なくなって、そのあおりで元々市役所などにいた非正規の職員たちがところてん方式で解雇されてる流れになってるけど、これって全然理想の流れじゃないよね。」
逆沢「元々長く、市にいた職員の方が市の業務に精通しているに決まってるし。解雇するなら閉鎖した病院の職員の方だろ? というか赤穂市にとって病院は優先度が低いのか? 元々余り気味だったらともかく。」
鼎「脳外科医竹田くんのせいで全国的な悪評になったから、仕方ない部分もあるのかな? けど必要性に応じてではなく、切りやすい所から削減する流れになってるのは違和感を感じたかも。無駄な部分から削減ではなく、必要であっても切りやすい所から削減というのは、あるべき姿じゃないよね。」
逆沢「ま、利権関連は必要性は最低だけど、最も切りにくそうではあるわね。赤穂市の例でいえば、正職員利権ってところか?」
鼎「つまり【無駄を省けば問題解決】というのは、【アメリカを降伏させれば問題解決】レベルの実現可能性を無視した楽観論に過ぎないって事かな? 本当に議論すべきはどうやって無駄を省くか? 何が無駄か? 無駄を省く際の障害やリスクは何か? そこまで考えないと意味がないというか。」
愛原「もちろん消費税減税のような大ナタだけを振るって、【何を削るかはお前らが考えろ、私は知らん】と高市流で押し切る事が、結果的に功を奏する可能性も無くはない。現場が必死に考えて、何とかやり繰りする可能性もあるだろう。一方的に兵士を削減した結果、少ない兵士でも拠点を守り切れるように前線指揮官が、真剣に頭を使って全力で敢闘した結果、案外何とかなる可能性もゼロではないからな。」
逆沢「甘やかして育てるから無能に育つのであって、あえてヒノキの棒と布の服と100ゴールドだけ持たせて放逐してやれば、魔王を討てるまで勝手に成長してくれる可能性も無くはないってか?」
鼎「確かに追い詰められる事で、ようやく真面目に難問にも取り組めるケースもなくはないだろうけど、けどそれは余力が十分ある場合だと思うけど。どれだけ絞っても水一滴出ない雑巾を、どれだけ力いっぱい絞っても、さらに出てくる水は一滴もないと思うよ。」
逆沢「少なくとも高市自身は、年間10万円しか無駄を削れなかったのに、消費税減税による年間4兆3000万円うち、残り4兆2990万円の税収減を地方の切り詰めなどで補えと言われても、かなり無茶な気はするわ。」
愛原「それでも大抵の自治体は、2年くらいは積立金の切り崩しで何とかするだろう。麻生もそれを予測しての発言だろうけど。」
逆沢「いざという時の備蓄を、高市政権の人気取りのために浪費するとか、馬鹿馬鹿しいけど、それを国民が支持するなら仕方ないってか? やっぱりこの国の最大の敵は高市でも自民党でもなく、そいつらを支持する国民自身と言わざるを得んわ。」
愛原「最近はAIの暴走が話題になってるが、【日本経済を再生するには、日本人のデリートが一番早い】とAIに断定される程まで劣化しない事を祈るのみだな。」
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| 2021年 | 12月19日 | 壊された人 | 12月5日 | リソース運用型ゲーム |
| 11月21日 | 後継者争い | 11月7日 | 戦力分析と番狂わせ | |
| 10月24日 | 選挙放談2021 | 10月10日 | 文明崩壊後のサバイバル | |
| 9月26日 | 中立な報道 | 9月12日 | 隔離空間でのアドベンチャー | |
| 8月29日 | 侵略者が撤退した後 | 8月15日 | 正義なき力を生み出す者 | |
| 8月1日 | 問題点(悪)の所在 | 7月18日 | 責任の所在 | |
| 7月4日 | 教育政策 | 6月20日 | 職の貴賤 | |
| 6月6日 | 外患(外敵)よりも恐ろしい内患 | 5月23日 | スローライフと幸福論 | |
| 5月9日 | 社会に貢献する凡人たち | 4月25日 | 情報戦の制し方 | |
| 4月11日 | 予備戦力 | 3月28日 | 不正の告発と隠蔽 | |
| 3月14日 | 職人(ドワーフ) | 2月28日 | 地位に見合う責任と報酬の話 | |
| 2月14日 | 娯楽産業 | 1月31日 | 名君・名宰相 | |
| 1月17日 | 選別(トリアージ) | 1月3日 | 大きく育ちすぎた作品 | |
| 2020年 | 12月20日 | つまらないラスボス戦 | 12月6日 | 予知の活用方法 |
| 11月22日 | 信じたい事しか信じない人たち | 11月8日 | 老化の始まり(能力のピーク) | |
| 10月25日 | 敵の成長率 | 10月11日 | 属人性 | |
| 9月27日 | 信用(信用創造) | 9月13日 | 犯罪都市 | |
| 8月30日 | 同行するヒロイン、同行しないヒロイン | 8月16日 | まとめ役としてのリーダー | |
| 8月2日 | なろう系主人公とやれやれ系主人公 | 7月19日 | 安楽死 | |
| 7月5日 | イデオロギーの矛盾や対立を超えて幸福を実現する方法 | 6月21日 | アピールする人、出る杭を打つ人 | |
| 6月7日 | 間違いを改める方法 | 5月24日 | コロナよりも、ゾンビよりも、米軍よりも恐ろしい集団の空気 | |
| 5月10日 | 部隊長の決断 | 4月26日 | 集団ヒステリーと同調圧力 | |
| 4月12日 | 札束を無限に刷り続けるとどうなるか? | 3月29日 | 借金取りの恐怖 | |
| 3月15日 | 禅譲 | 3月1日 | 秩序志向のプレイヤーと混沌志向のプレイヤー | |
| 2月16日 | (こまめな)人事異動(のススメ) | 2月2日 | 忠誠度という名のゲームパラメータ | |
| 1月19日 | 恨み | 1月5日 | 鞍替え | |
| 2019年 | 12月22日 | 景気 | 12月8日 | 承認欲求に囚われないために |
| 11月24日 | 黒幕としてのスポンサー | 11月10日 | プロスペクト理論とモブの生き残り戦略 | |
| 10月27日 | 追い込まれた悪人キャラのダメージ・コントロール戦略 | 10月13日 | いじめっ子キャラの特徴 | |
| 9月29日 | 命令に背くNPC | 9月15日 | 平等・公平を維持するためのコスト | |
| 9月1日 | 能力値とスキル | 8月18日 | 地位を与えられた者(中間管理職) | |
| 8月4日 | パニックホラーもののリーダー | 7月21日 | パニックホラーものの主人公 | |
| 7月7日 | 許される人と許されない人 | 6月23日 | 愚民政策 | |
| 6月9日 | 壊された人への対応 | 5月26日 | 新時代の脅威 | |
| 5月12日 | (攻撃の)大義名分 | 4月28日 | 前回の反省とキャスティングの話 | |
| 4月14日 | 汚染された情報の拡散 | 3月31日 | 理想の選挙制度 | |
| 3月17日 | 黙示 | 3月3日 | あの世の世界 | |
| 2月17日 | うまくいかなかった革命後をどうするか? | 2月3日 | 策略としての挑発 | |
| 1月19日 | 腐敗した司法(正義の裁きの担い手) | 1月5日 | 強きを挫き弱きを助くVS弱きを挫き強きを助く | |
| 2018年 | 12月23日 | 悪の根源≒マウントしたいという欲望 | 12月9日 | Steamのゲーム |
| 11月25日 | 成り上がったダメ人間 | 11月11日 | 自分を強化する技VS敵を弱体化する技 | |
| 10月28日 | 限界への挑戦 | 10月14日 | 「弱者=守られるべき善人」でない場合 | |
| 9月30日 | 脅しによる支配 | 9月17日 | 信用できない情報だらけの社会の場合 | |
| 9月2日 | 太鼓持ち | 8月19日 | 連続攻撃 | |
| 8月5日 | 信用スコアに支配された社会 | 7月22日 | 内通者 | |
| 7月8日 | 人件費コスト管理ゲーム | 6月24日 | 忠義者キャラ | |
| 6月10日 | 欠陥つき有能キャラの処遇 | 5月27日 | 邪悪な独裁者に支配された組織のメンバーの挙動 | |
| 5月13日 | 邪悪な独裁者が健全な組織を乗っ取る方法 | 4月29日 | 論破 | |
| 4月15日 | 正義の味方という名の制裁者 | 4月1日 | 平気で嘘をつける人たち | |
| 3月18日 | 公正世界仮説 | 3月4日 | 被害者叩き | |
| 2月18日 | 政治力 | 2月4日 | 統率力 | |
| 1月21日 | 優秀すぎるライバルが現れたとき | 1月7日 | 素性を表す記号としての肩書き | |
| 2017年 | 12月24日 | フリゲの雑談 | 12月10日 | 賤民階級 |
| 11月26日 | 個性づけとしてのパラメータ | 11月12日 | 宿敵宣言 | |
| 10月29日 | 大同団結 | 10月15日 | 品質について | |
| 10月1日 | 華麗な策略、汚い策略。その違い | 9月17日 | 平等主義と反平等主義 | |
| 9月3日 | ファン型オタクとマニア型オタクの違い | 8月20日 | ツイッターの利点と問題点 | |
| 8月6日 | 大抜擢された人材 | 7月23日 | 誇りと傲慢 | |
| 7月9日 | 傲慢とマウンティング | 6月25日 | 権威を利用するナイトども | |
| 6月11日 | 悪事プレイ(のススメ) | 5月28日 | 異界人(宇宙人)の干渉 | |
| 5月14日 | 集団の思考ルーチン | 4月30日 | 人間っぽさ=非効率的な思考ルーチン | |
| 4月16日 | 名声欲 | 4月2日 | 無言の圧力と忖度 | |
| 3月20日 | ロスト・ハイ・テクノロジー | 3月5日 | 破壊神の信者 | |
| 2月19日 | 一人称形式で見える視野の範囲 | 2月5日 | 歴史的人物の当時の評価 | |
| 1月22日 | 未来予測 | 1月8日 | 人相見(人物鑑定) | |
| 2016年 | 12月25日 | 商業レビュアー | 12月11日 | 成長戦略の目玉としてのカジノ |
| 11月27日 | パニック | 11月13日 | 生存ゲーム的なシチュエーション | |
| 10月30日 | 強敵感 | 10月16日 | 感情移入という視点からのキャラクターメイク | |
| 10月2日 | 供給過剰社会 | 9月18日 | 血筋 | |
| 9月4日 | 統一されるべき尺度 | 8月21日 | 暑さと寒さ | |
| 8月7日 | (優秀な)下っ端 | 7月24日 | 超便利社会=超疲弊社会 | |
| 7月10日 | 社会的弱者を量産し、彼らを悪の先兵に誘う者 | 6月26日 | 少子化社会という舞台 | |
| 6月12日 | 有事法制(緊急事態における法のあり方) | 5月29日 | 悪のセレブサロン | |
| 5月15日 | 成功者が成功後にやりたいと思うこと | 5月1日 | ゲーム世界とリアル世界の違い | |
| 4月18日 | 過去に戻ってやり直すということ | 4月3日 | 八百長 | |
| 3月20日 | 異邦人(外国人労働者) | 3月6日 | 陣形 | |
| 2月21日 | 功績泥棒 | 2月7日 | 三国志13をプレイ | |
| 1月24日 | 裏切り者 | 1月10日 | 善政家 | |
| 2015年 | 12月27日 | 精神~命よりも大切なもの | 12月6日 | 独立戦争 |
| 11月23日 | ジャーナリスト | 11月8日 | 精神力 | |
| 10月25日 | 優しい指導者 | 10月11日 | 助けを求める人たち | |
| 9月27日 | 兵站 | 9月13日 | 善玉が起こした悪事や不祥事 | |
| 8月30日 | カイゼン | 8月14日 | 盗作・ゴースト | |
| 8月2日 | 表稼業 | 7月20日 | 正論を用いない説得工作 | |
| 7月5日 | ディストピア | 6月21日 | 財政破綻 | |
| 6月7日 | 防諜 | 5月24日 | サイコパス | |
| 5月10日 | 戦犯 | 4月26日 | ハト派とタカ派 | |
| 4月12日 | 不遇な先駆者 | 3月29日 | プロギャンブラー(バクチで生計を立てる人) | |
| 3月15日 | 世界の管理者という名のラスボス | 3月3日 | 命令コマンド | |
| 2月15日 | 攻略本・攻略サイト | 2月1日 | お遊びコマンド | |
| 1月18日 | 精神異常状態 | 1月4日 | NPCの選択判断ルーチン | |
| 2014年 | 12月14日 | 男女キャラクターの比率 | 11月30日 | 不安と安心の役割 |
| 11月16日 | 現実主義者の正体 | 11月3日 | アイテムゲット | |
| 10月19日 | 真相にたどり着けない者 | 10月5日 | 挫折 | |
| 9月14日 | 嫌いだけど素晴らしい人達 | 9月7日 | 売れている作品と面白い作品の違い | |
| 8月24日 | 援軍 | 8月3日 | ブラゲとパケゲ | |
| 7月20日 | 根性論と科学的知見に基づいた肉体改造 | 7月6日 | ディスリスペクト(軽蔑・disり) | |
| 6月22日 | あやかり系主人公 | 6月8日 | 中毒 | |
| 5月25日 | 箱庭ゲーム | 5月11日 | ダブルスタンダード | |
| 4月20日 | 偽りの理想郷 | 4月6日 | 防御力 | |
| 3月23日 | 自分用ゲーム作り | 3月9日 | 育成する指導者、選別する指導者 | |
| 2月23日 | 忠誠 | 2月9日 | 変化するキャラクター | |
| 1月26日 | 一芸職人VS器用貧乏 | 1月11日 | 評判 | |
| 2013年 | 12月23日 | 身分制度 | 12月8日 | 陰謀 |
| 11月24日 | 秘密 | 11月10日 | 努力が報われるゲーム | |
| 10月27日 | ゲームの自由度について | 10月13日 | 出来の悪い二代目 | |
| 9月29日 | 怒り | 9月15日 | 撤退戦術 | |
| 8月30日 | ヒール(悪役) | 8月15日 | 覆水盆に返らず | |
| 7月28日 | 予知・予測 | 7月13日 | かつてのヒーロー | |
| 6月30日 | 覚醒(新能力発現・急成長) | 6月15日 | 犠牲 | |
| 6月3日 | 単独開発 | 5月19日 | ダメ人間 | |
| 5月5日 | 悪徳宗教を必要とする人々 | 4月21日 | 悪の連帯責任 | |
| 4月7日 | 3種類の立場からみた作品批評 | 3月24日 | 中立性を装った愚痴・悪口など(仮) | |
| 3月10日 | 人気対戦競技の条件 | 2月24日 | 幻想空間 | |
| 2月10日 | お金 | 1月27日 | 尊敬できる敵 | |
| 1月13日 | やる気・気合 | 12月29日 | ルール | |
| 2012年 | 12月15日 | 厨二病 | 12月2日 | 売れ筋 |
| 11月17日 | 改心 | 11月4日 | 議論 | |
| 10月21日 | 優秀な人材の起用・登用方法 | 10月7日 | 憎しみにとらわれた人達 | |
| 9月22日 | 友情やコネによる人事起用の危うさ | 9月8日 | 権力欲に取り憑かれた人達 | |
| 8月19日 | 敗北の受け止め方~捲土重来を期すために | 8月5日 | 作者(表現者)が作品を通じて伝えたい思い | |
| 7月29日 | 人が自ら死(自殺)を決意するとき | 7月15日 | 選択肢を選ぶことによる覚悟(リスク) | |
| 7月1日 | 選択肢があるということ | 6月16日 | 宣伝と人気 | |
| 6月2日 | ホンネとタテマエ | 5月19日 | コンプガチャに学ぶ確率論とイカサマの話 | |
| 5月6日 | 鑑識眼 | 4月30日 | 平等と競争 | |
| 4月14日 | 公務員ヒーロー | 4月1日 | SF設定 | |
| 3月18日 | 情報収集 | 3月3日 | 原発考察 | |
| 2月19日 | プライド | 2月5日 | お笑い | |
| 1月22日 | ラスボスの処断方法 | 1月8日 | 創造→創作 | |
| 2011年 | 12月30日 | 独裁者 | 12月9日 | 二次創作品 |
| 11月27日 | 万人向けからマニア向けの時代へ | 11月13日 | 無敵能力の人たち | |
| 10月29日 | 正式名称 | 10月15日 | 利の人、情の人 | |
| 10月3日 | ポジティブ・ネガティブ | 9月16日 | 利権 | |
| 9月3日 | 借金 | 8月21日 | 何も変わらない事の恐怖 | |
| 8月5日 | 発信したいオタクと共感したいオタク | 7月25日 | 戦う地方、媚びる地方 | |
| 7月17日 | 充電期間 | 7月10日 | ひとそれのアンケート結果 | |
| 7月2日 | 供給過剰気味のゲーム(&娯楽) | 6月21日 | 東日本大震災3 | |
| 6月5日 | 上司に反発 | 5月21日 | 修正する度量 | |
| 5月14日 | 挑戦する勇気 | 5月1日 | 調子 | |
| 4月17日 | 専門スキル | 4月3日 | 東日本大震災2 | |
| 3月18日 | 東日本大震災1 | 3月5日 | ネトウヨと不良キャラの共通点 | |
| 2月19日 | 信用ラインと警戒ライン | 2月5日 | 信じられない者ばかりの世界観 | |
| 1月23日 | 武器を交えない戦争 | 1月16日 | しゃべらない主人公 | |
| 1月7日 | 異世界に飛ばされた凡人 | 12月25日 | 後ろ向きな嫉妬心 | |
| 2010年 | 12月19日no2 | 人それのゲーム難易度 | 12月19日no1 | 社会人型キャラ |
| 12月11日 | 新作公開してから一週間 | 12月5日 | 新作ゲーム紹介 | |
| 11月20日 | 理想と現実 | 10月29日 | 新作公開予定 | |
| 10月18日 | 派閥 | 10月1日 | 仲間 | |
| 9月19日 | キャラクターイメージ | 9月6日 | 理想を持った人間。そうでない人間 | |
| 8月21日 | 革命後 | 8月8日 | 長編のオチのつけ方 | |
| 7月24日 | 勇者は世直しができるか? | 7月10日 | 全力集中プレイと長期戦略プレイ | |
| 6月27日 | RPGのチームバトル | 6月13日 | 傭兵団 | |
| 5月29日 | 相手の思考をよんでみよう | 5月14日 | 扇動する者、される者 | |
| 5月7日 | こっそりアンケート設置お知らせ、ほか | 5月3日 | 地方を主人公の舞台にしてみよう | |
| 4月17日 | コンピュータは人間を上回れるか? | 4月2日 | 政権交代から6ヶ月が過ぎて | |
| 3月22日 | フィクション | 3月12日 | 困ったパーティメンバー | |
| 2月21日 | 責任 | 2月6日 | 教育 | |
| 1月23日 | トップダウン式製作とボトムアップ式製作 | 1月10日 | ゲーム作成スタッフ | |
| 2009年 | 12月25日 | 政権交代から3ヶ月が過ぎて | 12月12日 | 血液型 |
| 11月29日 | 編集日記・編集後記 | 11月14日 | AVG(+SLG)制作中 | |
| 10月31日 | シナリオ | 10月18日 | ゲーム作りで完成までこぎ着けるためには2 | |
| 10月3日 | オリジナル | 9月19日 | ゲーム作りで完成までこぎ着けるためには | |
| 9月6日 | 実在モデルをどこまで採用できるか | 8月24日 | 素材? | |
| 8月14日 | 今時の報道スタイル | 8月8日 | ユーザーサポートにメールを送ってみました | |
| 7月25日 | 恋愛シミュレーション2の魅力? | 7月11日 | 人気と実力 | |
| 6月27日 | 打ち切り | 6月19日 | エロゲ規制強化の流れからみるゲーム考 | |
| 6月6日 | 貴族階級 | 5月23日 | 悪の戦闘員 | |
| 5月10日 | 異なるキャラクターの視点でみてみよう | 4月24日 | 強者がますます強くなる・・・ | |
| 4月11日 | ゲームエディタ | 3月29日 | 愛郷心 | |
| 3月22日 | 匿名ネット社会 | 3月6日 | 暗躍する超能力者たち | |
| 2月22日 | 信者キャラ | 2月15日 | 必殺技 | |
| 2月1日 | アンチヒーロー(悪役型英雄) | 1月23日 | カタストロフィーを未然に阻止しよう | |
| 1月16日 | フェアな戦い | 1月3日 | あれから幾年後 | |
| 2008年 | 12月28日 | 国盗りSLGの景気対策 | 12月20日 | 現実世界をゲーム化してみよう |
| 12月5日 | 内部対立 | 11月29日 | 推理もの?? | |
| 11月22日 | 悪人とも言い切れない罪人 | 11月7日 | 正史 | |
| 10月31日 | 萌えない女性キャラ | 10月18日 | 関西弁 | |
| 10月5日 | 大阪 | 9月21日 | 避けられない強大な敵 | |
| 9月7日 | 人気・魅力・カリスマ | 8月29日 | 黒幕 | |
| 8月23日 | 運と実力 | 8月9日 | COMの思考ルーチン | |
| 8月3日 | 新シナリオ「HeiseiNippon」公開 | 7月19日 | 軍師 | |
| 7月5日 | 各国の思惑を構成するもの | 6月21日 | 催眠術 | |
| 6月7日 | 和解 | 5月24日 | 知恵者 | |
| 5月16日 | 千年生きてみよう | 5月3日 | 生き残ることと勝ち残ること | |
| 4月18日 | 冷酷な指導者 | 4月5日 | お金の使い道 | |
| 3月15日 | 若さ | 3月7日 | 性能と運用 | |
| 2月29日 | アンケート現況発表(質問2について) | 2月22日 | 広報戦略 | |
| 2月10日 | 差別 | 1月27日 | 敵のスペック | |
| 1月13日 | 神の加護、神聖魔法 | 12月30日 | フリーゲームのレビュー | |
| 2007年 | 12月16日 | 国盗りゲームのパターン | 12月1日 | 謎について |
| 11月16日 | ゲーム世界での対人設定2(その他視点) | 11月3日 | ゲーム世界での対人設定1(味方視点) | |
| 10月20日 | レジスタンス勢力 | 10月5日 | 終盤~エンディング | |
| 9月21日 | 世襲について | 9月8日 | 悪役(ヒデブ派5隊長など) | |
| 8月24日 | 確率について | 8月10日 | セーブ&ロード | |
| 7月27日 | 成長について | 7月15日 | SRPGにおける白兵部分のゲーム的処理 | |
| 6月30日 | SRPGのマップのシステム | 6月17日 | 徴収と略奪 | |
| 6月2日 | 兵科あれこれ | 5月19日 | 理想の君臣関係 | |
| 5月4日 | 経済力うんぬん | 4月21日 | 戦略ゲームと戦術ゲーム | |
| 4月6日 | 公開情報と非公開情報 | 3月24日 | 個人戦用の武器等 | |
| 3月9日 | 兵士の武器 | 2月25日 | ゲーム作りとゲーム遊び | |
| 2月11日 | 少数派(属性持ち)向けゲーム | 1月28日 | バージョンアップ | |
| 1月13日 | 宮田軍にてこ入れ? | 12月30日 | フリーゲームの宣伝 | |
| 2006年 | 12月15日 | 投票・アンケート | 12月1日 | 最強の敵 |
| 11月18日 | 動かしやすいキャラと動かしにくいキャラ | 11月4日 | デバッグ | |
| 10月22日 | 現代・近未来ものについて | 10月6日 | 趣味の社会人クリエイター | |
| 9月15日 | 新作?の状況について | 9月8日 | BGMについて | |
| 8月27日 | 登場人物の口語表現 | 8月12日 | 女性キャラ | |
| 7月28日 | 主人公選択式ゲーム | 7月16日 | マイサイトについて | |
| 7月2日 | 死について | 6月17日 | 風刺について | |
| 6月2日 | シナリオタイプあれこれ | 5月19日 | ゲーム作りの進め方について | |
| 5月5日 | ゲーム作りを始める時について | 4月21日 | 高能力キャラの表現方法 | |
| 4月8日 | 悪い敵 | 3月31日 | 名前について | |
| 3月18日 | 伝え方と伝わり方 | 3月12日 | キャラクターのプロフィールについて | |
| 3月5日 | アマとプロによる基本プロット考 | 2月25日 | 自作CGについて | |
| 2月19日 | 著作権について | 2月12日 | バックグラウンドの設定について | |
| 2月5日 | SRPG95の次回作に対する期待 | 1月29日 | 分岐と自由度について | |
| 1月22日 | 難易度について | 1月15日 | 勢力別能力値考察 | |
| 1月8日 | 主人公について | 1月1日 | ユニットの能力値をどういじるかについて | |
| 2005年 | 12月30日 12月23日 12月16日 12月9日 12月2日 11月25日 11月18日 11月11日 11月5日 10月31日 | |||