愛原様のたわごと(26年5月31日)

愛原「今回は一部の人にとって宗教同然になっている民主主義の問題点を、あえて追及する試みをやってみようとする。」
逆沢「追及するのは構わないけど、宗教同然という前置きの方が、私にはちょっと気になったんだけど。」
愛原「実際にいるからな。民主主義よりマシな政体が存在するわけがないとか、民主主義を何としても守るべきだとか、心の底から思い込んでる者というのは。特に西洋には、かつて十字軍を結成してキリスト教の正義を武力づくで推し進めたころのノリで、武力づくで共産主義を打破して民主主義を広めようとか、なかなか狂信的なものもいる。」
鼎「でもそういう人たちからすれば、息をするくらい当たり前の価値観なんだよね。民主主義というのは。」
愛原「しかし今のトランプ政権や高市政権を見てると、否応なく民主主義の欠陥を痛感させられる。トランプ政権や高市政権の支持者からすれば、だからこそ民主主義は正しかったと再認識する根拠になってるかもしれないが。」
逆沢「多数派が正しいと信じることが肯定される世の中こそが正しいという前提なら、民主主義も自動的に正しいとはなりやすいと思うけどね。もちろんゲリマンダーみたいなものが行われてない前提だけど。」
鼎「けど息をするくらい当たり前と信じられている民主主義の歴史は、意外と浅いんだよね。昔はそれが全然普通ではなかったというか。」
愛原「昔は、個人の権利が無視されてたからな。強い者が好きなようにルールを決める世の中というか。」
逆沢「そんな事を聞かされたら、なおのこと、民主主義の正しさを肯定したくなっちゃうんだけど。誰だって個人の権利を取り上げられたくはないだろうし。」
愛原「しかしこれだけ民主主義が浸透してなお、民主主義が導入されてない界隈も世の中には多い。たとえば企業や学校など。特に学校などは、どれだけ民主主義の正しさを連呼するリベラルな校風であっても、じゃあ投票で教師や理事長を選ぼうかとは絶対にならない。」
逆沢「言われてみれば企業もそうね。従業員や消費者による投票で社長を選ぼうとは絶対にならないというか。社長を解任する権利があるのは、株主とかいう特権階級の連中であって。」
鼎「けど【教師が生徒の成績を査定するなら、生徒も教師を査定できるようにするべきだ】という生徒側の声は、それなりに聞いたことはあるよ。決してそれを求める声が存在しない訳ではないというか。」
愛原「そう。それを求める声自体はある。しかしなぜか実現しない。民主主義の正しさを信奉するような校風であってでもだ。」
逆沢「個人的には、加計一族が加計学園を支配し続ける合理性も、世耕一族が近畿大学を支配し続ける合理性も全くないと思ってるわ。」
愛原「誰が学校の経営権を握るべきか?という疑問もあるだろうが、今回はまず選挙で教師や理事長を選ぶシステムに絞って考えてみたい。」
逆沢「少なくとも歪んだ査定をするような教師は、追放しやすくなるんじゃね? 横暴な教師とかも、世の中には居るわけだし。」
鼎「ただ、教師の査定がそれで健全化するかというと、疑問の声を聞いたこともあるよ。たとえば過半数の学生が講義にすら出席しない状態なら、そんな彼らが選挙でも過半数を握りかねない訳で。そうなると彼らが望む教師像は、おのずと決まってくるよね。」
逆沢「あー、自動的に合格扱いにしてくれる教師しか選ばなくなるだろうってか。生徒側からすれば、自分を不合格にする教師を選ぶ動機なんて、全くないだろうからね~。」
愛原「そう。民主主義は有権者が健全であってこそ正しく機能する。自分の欲望を満たすことを最優先にする有権者が過半数を占めると、あっさり瓦解しかねない危うさを孕んでいるともいえる。」
鼎「企業にあてはめても、同じことが言えそうだよね。たとえば従業員の一票で上司や社長を決められるようになると、何が起こるか?というと。」
逆沢「最終的に、働かなくても給料だけが自動的に振り込まれる状態になりそうね。でもそんな企業は、そう遠くないうちに倒産するだろうけど。」
鼎「仮に従業員がそこそこ賢明な集団だったとしても、重要なテーマで意見が二分するような状態だと、従業員間で深刻な対立を招きかねない怖さもあるよ。」
愛原「その二分する意見がほぼ互角だと、選挙のたびに方針が正反対になる可能性もあるのが、一番ヤバいな。」
逆沢「選挙のたびに、プロジェクトが突然中止になったり、また再開になったり、繰り返すような企業がヤバすぎるのは、なんとなく分かるわ。そんな危ない企業と、絶対に取引なんかしたくないというか。」
鼎「責任の所在があいまいになりそうな危険もあるよね。」
愛原「通常の企業の場合、担当部署の責任者が責任を取る。それで収まりそうにないなら、最悪、社長の辞任で責任を取る。しかし選挙で人事を決めるシステムだと、責任を取ったはずの人間が何度でも再選されたり、あるいはそもそも責任の取りようがない構造が発生しかねないのはあるわな。」
逆沢「裏金議員とかみてると、本当そう思うわ。有権者が偏ってると、どんな不祥事もやりたい放題というか。組織票を持ってるから、どうやっても再選できちゃうというか。」
愛原「そこいくと今の企業システムは、少なくとも安定性が割と高い。そして責任の所在という意味でも分かりやすい。」
逆沢「株式会社なら、責任を取るのは株主ね。彼らは経営に口を出すけど、下手な口出しは経営を傾けて、株価の下落という形で責任も強制的に取らされるというか。」
鼎「非上場企業の場合だと、創業者一族が大株主であることが多いけど、その場合は創業者一族が経営の最終責任を負うことになるよね。」
愛原「零細企業の場合は、社長がそのまま企業のオーナーの場合も多いが、そうなると自宅などの社長の個人資産を担保に入れてる場合も珍しくないからな。」
鼎「小さな会社の社長さんは、人生を賭けてるよね。全責任を一心に背負って、逃げ場もないというか。」
愛原「権利と責任は等価というのが世の中の鉄則だ。仮に責任が無限大なら、権利も無限大でないと釣り合わないからな。」
逆沢「つまり仮に会社に関する全責任を社長が負う仕組みなら、社長が経営判断にも人事にも、全権があって当然という感じか?」
愛原「当然そうなる。好きな奴を登用し、好きな奴を要職に就けたらいい。しかし変な奴を雇ったり、無能を要職に就けるとそのダメージが社長にすべて跳ね返る。冒険的な経営をしようと、現状維持に徹した経営をしようと、それも社長の勝手だが、それがもたらす結果も社長にすべて跳ね返る。」
逆沢「なかなかに過酷ね。社長業ってのは。」
鼎「けど世の中には、独断的なタイプの社長ではなく、すごく民主的なタイプの社長さんも多いと思うけどどうかな?」
愛原「従業員や取引相手にどんな顔をするのかも、社長の胸先三寸。まぁ一般的な社長は、従業員のモチベを高く保ちたいだろうから、譲れる範囲で従業員の満足度を高める工夫をするのは当然の話だろう。また有能で信頼できる部下がいるなら、そいつに要職を任せて仕事を丸投げするのも、一つの経営判断だ。諸葛亮みたいな部下に恵まれたら、そいつに社長業すら押し付けて、自分はオーナーとして配当だけをもらう人生も悪くない。別に社長がワンマンでなければならないという話ではなく、民主的タイプだろうが、丸投げタイプだろうが、それは社長の自由。しかし自由には責任が伴うというだけの話。有能な部下の意見も聞かず、部下のモチベも高められないワンマンなら失敗するだろうし。それは民主的タイプだろうが、丸投げタイプだろうが同じ事。」
鼎「昔の専制主義と決定的に違うのは、権利はあるけど責任も重いという事かな?」
愛原「厳密には昔の専制主義よりは、はるかにマイルドだけどな。経営者と言えども、労働法などの法律の枠組みを犯す事は許されない。その代わり法律の範囲で保護されるというか。そしてその枠組みが、現時点で世界各国で支持されている。サウジアラビアのような専制主義国であれ、非民主性の国であれ、企業の在り方のルールはほぼ世界共通だ。」
逆沢「もしかして民主主義よりも、資本主義の方がもっと強いってか?」
愛原「むしろ国家も、企業のルールに飲み込まれつつあると言った方がよいかも知れないな。たとえばシンガポールやアラブ首長国連邦なんかは、国家自体が一企業として振る舞ってる典型になりつつあるからな。」
鼎「そういえばシンガポールもアラブ首長国連邦も、一般的な民主主義国とはとても言い難いシステムだよね。どちらも小国なのにすごく急成長しているイメージだけど。」
愛原「シンガポールの国家元首は、国という企業を運営するCEOそのものだからな。役員会議の承認を得て、国家元首を始めとする幹部たちが就任するシステムにかなり近いというか。アラブ首長国連邦の場合は、先祖代々のオーナー社長が全株式を維持したまま、国という企業を運営していると言い換えた方が良いかもしれない。少なくとも民主主義ではない。企業の論理で動く国。」
逆沢「つまり国民の欲望をかなえるために国が存在する、民主主義的な構造とは全く違うと。」
愛原「たとえばアラブ首長国連邦の場合は、国民という名の従業員の幸せを第一に考えてるような税制が顕著だが、あくまでオーナー社長の胸先三寸の結果に過ぎない。そしてシンガポールもアラブ首長国連邦も、国家という名の企業の足を露骨に引っ張る国民という名の従業員に対しては、結構冷酷だぞ。派手なデモなんかやったら、中国も真っ青の強硬措置に及ぶかも知れん。というか、そうならないように未然に防ぐか。かん口令を敷いてそんな不祥事は無かった事にするだろうけども。何しろ企業的発想なので、有益と思った外国人も柔軟に受け入れる一方、人道的なんちゃらみたいな概念で引き受ける事は、余程大きな宣伝効果がない限りは稀。」
鼎「そういえばイギリス王家も、王家という名の会社を運営していると言われる事もあるらしいよね。」
愛原「今のイギリス王家は、かなり自律的に帳簿とにらめっこしながら運営されているというのは、間違いなく事実だな。王家という名の芸能事務所と言い換えても良いかも知れん。今のイギリス王家は、専制君主でないのはもちろんだが、国に一方的に保護されているだけの状態でもなく、国という取引相手と上手く協調することで、ロイヤルファミリー企業の経営を維持している経営団体と言ってもいいかも知れない。」
逆沢「小国も王家も、みんな企業化することで、必死に生き残ろうとしてるってか?」
愛原「大国にもそういう兆しはある。たとえば中国は、イデオロギー部分の形骸化が進んで、本来の理想だった共産主義というか、企業国家化が明らかに加速している。タテマエ部分で表面の古い性質がべったり張り付いたままなので誤解しやすいが、シンガポールと何が違う?という程度には、国家の運営スタイルも酷似している。中国共産党という名のどでかいホールディングスが、巨大国家というマンモス企業を運営している状態といっても過言ではないというか。」
逆沢「西側諸国のプロパガンダか知らんけど、習近平を独裁者と呼ぶ向きもあるけど、ただのCEOに過ぎないってか?」
愛原「中国は、毛沢東以来、鄧小平、江沢民、胡錦涛、習近平と国家指導者が何度も代替わりしてるが、世襲がまかり通るようなシステムでもないしな。マイクロソフトやアップルのCEOのような感じじゃないか? どんなに圧倒的なカリスマであっても、いずれは自然に交代の時が来るというか。」
逆沢「なるほど。シンガポールもアラブ首長国連邦も中国も、みんな企業化した国家のグループってか。だから従業員が訳の分からん反乱を起こせば、踏みつぶそうとするのは当たり前だし。なんならその反乱自体もなかった事にして、スキャンダル沙汰になるのを抑えるのも当たり前と。」
鼎「従業員をどう扱うかは、シンガポールと、アラブ首長国連邦と、中国でみんなバラバラだけど、経営者と労働者の構図なのは一緒って感じかな?」
逆沢「20世紀は民主主義と共産主義の時代だったけど、21世紀は民主国家と企業国家が新たな対比になるのかね~。」
鼎「でも企業国家という視点でいうと、今のアメリカはかなりひどい状態だよね。無知でわがままな従業員たちが、好き放題に経営陣に口を出して、経営を混乱させてるような状態だから。」
逆沢「Qアノンの連中は、外国人労働者を放り出せとわめく。昔ながらの福音派らの保守は、イスラエルのためにとわめく。別の奴は、中国は敵だとわめく。さらに別の奴は、同盟国にも搾取されているとわめく。そんな連中が発言力を持って経営陣に票を突きつけるから、アラブにも中国にも同盟国にも全方位に喧嘩を売らなければならなくなってしまう。経営の事などこれっぽちも考えない無知な労働者の欲望をかなえるために、経営陣が振り回されているって感じか?」
愛原「イギリスのブレグジット騒動もそうだが、一般国民に経営者目線なんてものはないからな。経営者は働き者の外国人労働者を雇いたいと思っても、労働者は自分の地位と安全をを脅かす労働者なんかいらないと、排除にかかる。もちろん経営者の横暴から身を守る為に労働組合的な活動はちゃんと保障されるべきなのは当然だが、健全な労働組合と違って、経営に打撃を与えるような無茶な提案を、彼らは平気でごり押しするからな。」
鼎「会社が消えたら労働組合も消滅するのだから、それは本末転倒だよね。労働組合は、会社の経営陣と一緒になって盛り立てていくものだと思うし。会社を大きくすることで、従業員もより幸せになっていくのが理想というか。」
愛原「冒頭で【講義に出席もしない学生にまで、教師の任命権を与えたら何が起きるか?】という話をしたが、今のアメリカはそれに近い状態になっている。そして日本もそれに近い状態が起きている。」
逆沢「減税というのは、従業員視点では給料アップと同じだから従業員が際限なくそれを求めるのは当然だろうけど、それを経営陣が際限なく認めたら、何が起こるかは明らかだからね~。」
鼎「民主主義のルールだと、国民の過半数がそれを求めて、それを強行する政治家が当選したら、それも通っちゃうんだよね。たとえ経営上は危うい手段でも。」
愛原「国民も従業員も、経営のプロではないことくらいは自覚している。と、同時に減税してもプロがどこかで帳尻を合わせてくれるに違いないと思ってるフシがある。だからJリーグのスタジアムの建設署名なんかにも、簡単にサインしたりもする。連中は署名や投票を、単なる【お願い】や【願望】の表明と勘違いしている。しかし、それで済まないこともある。そうなると帳尻が合わなくても、それに突っ込むような真似が起こる。」
逆沢「【国際連盟を離脱して、大国にもビビらない強い日本を、世界に見せ付けよう】みたいなものに、安易に乗っかっちゃうってか。」
愛原「国際連盟を離脱する。ここまでは可能だ。しかしその後、思い通りになるとは限らない。減税も同じ。減税自体は可能だ。しかしその後、望んでいたハッピーな未来が訪れるかは別問題になる。ブレグジットも、そんな感じだったわな。トランプの関税戦争もそうだった。イラン戦争もそうなるかもしれない。しかし、それをやれば全てが上手くいくと考えたからこそ、彼はそれを望み実行した。」
鼎「しかし行動した結果、上手くいくかは別問題ということだよね。立派なサッカースタジアムが建設されたらいいなと夢を抱くのは自由だけど、それに署名して政治家がそれを根拠に本気でそれを実行したら、その負担はそこに住む住民にまともに降りかかるというか。」
愛原「中国にガツンと言ってほしいとか、外国人を追い出して欲しいとか、同盟国にも強気に出て欲しいとか、ユダヤ様のためにお役に立ちたいとか、思うだけなら自由。しかし署名、あるいは投票してしまうと、それは願望で済まなくなる。本当に実行されることがある。願望と正反対の悲惨な結果を生むこともある。どんな誇大妄想を抱いても、無理をお願いすればプロが帳尻を合わせてくれるなんてのが幻想なんてのは、大日本帝国がしっかり実例を見せてくれたし、トランプもそうなりつつあるからな。」
逆沢「「ブレグジットのイギリス、トランプのアメリカ、高市の日本・・・。みんなそんな感じかもね。」
鼎「国家経営のプロが政治を主導的に担当していく企業国家の台頭によって、経営の素人の漠然とした要求に翻弄されていく民主国家が時代遅れになっていく未来もあり得るのかな? もしかしたら、デモクラシーの時代からテクノクラシーの時代に移行しつつあるのかも?」
愛原「民主国家は、企業化していく世界を相手に岐路に立たされている様な気がする。もちろん一票を持つ国民の過半数が賢明ならよいのだが、【講義に出席もしない大学生】みたいな有権者が過半数を占めて、投票権を行使したら何が起こるか?くらいは考えた方がいいだろう。」
鼎「企業なら、経営者が経営のことを考えて行動せざるを得ないから、従業員は好き放題文句を言える余地もあるけど、民主制で従業員が好き放題言うと、それが本当に実現してしまって、経営が揺らぐ危険がある事は忘れない方がいいよね。」
逆沢「ブレグジットが本当に実現してしまったようにね♪」
愛原「国家の経営はプロに任せておけばいいと思ってるかも知れないが、民主国家では、口が上手いだけの政治の素人や詐欺師の類が、選挙に勝ちあがってしまう事がある。アメリカほどの大国でも、あれだけメチャクチャになってるのに、一人の国民のわがままくらい許されるなんて、みんなが思ってると、本当にメチャクチャになるからな。」
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| 2021年 | 12月19日 | 壊された人 | 12月5日 | リソース運用型ゲーム |
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| 10月24日 | 選挙放談2021 | 10月10日 | 文明崩壊後のサバイバル | |
| 9月26日 | 中立な報道 | 9月12日 | 隔離空間でのアドベンチャー | |
| 8月29日 | 侵略者が撤退した後 | 8月15日 | 正義なき力を生み出す者 | |
| 8月1日 | 問題点(悪)の所在 | 7月18日 | 責任の所在 | |
| 7月4日 | 教育政策 | 6月20日 | 職の貴賤 | |
| 6月6日 | 外患(外敵)よりも恐ろしい内患 | 5月23日 | スローライフと幸福論 | |
| 5月9日 | 社会に貢献する凡人たち | 4月25日 | 情報戦の制し方 | |
| 4月11日 | 予備戦力 | 3月28日 | 不正の告発と隠蔽 | |
| 3月14日 | 職人(ドワーフ) | 2月28日 | 地位に見合う責任と報酬の話 | |
| 2月14日 | 娯楽産業 | 1月31日 | 名君・名宰相 | |
| 1月17日 | 選別(トリアージ) | 1月3日 | 大きく育ちすぎた作品 | |
| 2020年 | 12月20日 | つまらないラスボス戦 | 12月6日 | 予知の活用方法 |
| 11月22日 | 信じたい事しか信じない人たち | 11月8日 | 老化の始まり(能力のピーク) | |
| 10月25日 | 敵の成長率 | 10月11日 | 属人性 | |
| 9月27日 | 信用(信用創造) | 9月13日 | 犯罪都市 | |
| 8月30日 | 同行するヒロイン、同行しないヒロイン | 8月16日 | まとめ役としてのリーダー | |
| 8月2日 | なろう系主人公とやれやれ系主人公 | 7月19日 | 安楽死 | |
| 7月5日 | イデオロギーの矛盾や対立を超えて幸福を実現する方法 | 6月21日 | アピールする人、出る杭を打つ人 | |
| 6月7日 | 間違いを改める方法 | 5月24日 | コロナよりも、ゾンビよりも、米軍よりも恐ろしい集団の空気 | |
| 5月10日 | 部隊長の決断 | 4月26日 | 集団ヒステリーと同調圧力 | |
| 4月12日 | 札束を無限に刷り続けるとどうなるか? | 3月29日 | 借金取りの恐怖 | |
| 3月15日 | 禅譲 | 3月1日 | 秩序志向のプレイヤーと混沌志向のプレイヤー | |
| 2月16日 | (こまめな)人事異動(のススメ) | 2月2日 | 忠誠度という名のゲームパラメータ | |
| 1月19日 | 恨み | 1月5日 | 鞍替え | |
| 2019年 | 12月22日 | 景気 | 12月8日 | 承認欲求に囚われないために |
| 11月24日 | 黒幕としてのスポンサー | 11月10日 | プロスペクト理論とモブの生き残り戦略 | |
| 10月27日 | 追い込まれた悪人キャラのダメージ・コントロール戦略 | 10月13日 | いじめっ子キャラの特徴 | |
| 9月29日 | 命令に背くNPC | 9月15日 | 平等・公平を維持するためのコスト | |
| 9月1日 | 能力値とスキル | 8月18日 | 地位を与えられた者(中間管理職) | |
| 8月4日 | パニックホラーもののリーダー | 7月21日 | パニックホラーものの主人公 | |
| 7月7日 | 許される人と許されない人 | 6月23日 | 愚民政策 | |
| 6月9日 | 壊された人への対応 | 5月26日 | 新時代の脅威 | |
| 5月12日 | (攻撃の)大義名分 | 4月28日 | 前回の反省とキャスティングの話 | |
| 4月14日 | 汚染された情報の拡散 | 3月31日 | 理想の選挙制度 | |
| 3月17日 | 黙示 | 3月3日 | あの世の世界 | |
| 2月17日 | うまくいかなかった革命後をどうするか? | 2月3日 | 策略としての挑発 | |
| 1月19日 | 腐敗した司法(正義の裁きの担い手) | 1月5日 | 強きを挫き弱きを助くVS弱きを挫き強きを助く | |
| 2018年 | 12月23日 | 悪の根源≒マウントしたいという欲望 | 12月9日 | Steamのゲーム |
| 11月25日 | 成り上がったダメ人間 | 11月11日 | 自分を強化する技VS敵を弱体化する技 | |
| 10月28日 | 限界への挑戦 | 10月14日 | 「弱者=守られるべき善人」でない場合 | |
| 9月30日 | 脅しによる支配 | 9月17日 | 信用できない情報だらけの社会の場合 | |
| 9月2日 | 太鼓持ち | 8月19日 | 連続攻撃 | |
| 8月5日 | 信用スコアに支配された社会 | 7月22日 | 内通者 | |
| 7月8日 | 人件費コスト管理ゲーム | 6月24日 | 忠義者キャラ | |
| 6月10日 | 欠陥つき有能キャラの処遇 | 5月27日 | 邪悪な独裁者に支配された組織のメンバーの挙動 | |
| 5月13日 | 邪悪な独裁者が健全な組織を乗っ取る方法 | 4月29日 | 論破 | |
| 4月15日 | 正義の味方という名の制裁者 | 4月1日 | 平気で嘘をつける人たち | |
| 3月18日 | 公正世界仮説 | 3月4日 | 被害者叩き | |
| 2月18日 | 政治力 | 2月4日 | 統率力 | |
| 1月21日 | 優秀すぎるライバルが現れたとき | 1月7日 | 素性を表す記号としての肩書き | |
| 2017年 | 12月24日 | フリゲの雑談 | 12月10日 | 賤民階級 |
| 11月26日 | 個性づけとしてのパラメータ | 11月12日 | 宿敵宣言 | |
| 10月29日 | 大同団結 | 10月15日 | 品質について | |
| 10月1日 | 華麗な策略、汚い策略。その違い | 9月17日 | 平等主義と反平等主義 | |
| 9月3日 | ファン型オタクとマニア型オタクの違い | 8月20日 | ツイッターの利点と問題点 | |
| 8月6日 | 大抜擢された人材 | 7月23日 | 誇りと傲慢 | |
| 7月9日 | 傲慢とマウンティング | 6月25日 | 権威を利用するナイトども | |
| 6月11日 | 悪事プレイ(のススメ) | 5月28日 | 異界人(宇宙人)の干渉 | |
| 5月14日 | 集団の思考ルーチン | 4月30日 | 人間っぽさ=非効率的な思考ルーチン | |
| 4月16日 | 名声欲 | 4月2日 | 無言の圧力と忖度 | |
| 3月20日 | ロスト・ハイ・テクノロジー | 3月5日 | 破壊神の信者 | |
| 2月19日 | 一人称形式で見える視野の範囲 | 2月5日 | 歴史的人物の当時の評価 | |
| 1月22日 | 未来予測 | 1月8日 | 人相見(人物鑑定) | |
| 2016年 | 12月25日 | 商業レビュアー | 12月11日 | 成長戦略の目玉としてのカジノ |
| 11月27日 | パニック | 11月13日 | 生存ゲーム的なシチュエーション | |
| 10月30日 | 強敵感 | 10月16日 | 感情移入という視点からのキャラクターメイク | |
| 10月2日 | 供給過剰社会 | 9月18日 | 血筋 | |
| 9月4日 | 統一されるべき尺度 | 8月21日 | 暑さと寒さ | |
| 8月7日 | (優秀な)下っ端 | 7月24日 | 超便利社会=超疲弊社会 | |
| 7月10日 | 社会的弱者を量産し、彼らを悪の先兵に誘う者 | 6月26日 | 少子化社会という舞台 | |
| 6月12日 | 有事法制(緊急事態における法のあり方) | 5月29日 | 悪のセレブサロン | |
| 5月15日 | 成功者が成功後にやりたいと思うこと | 5月1日 | ゲーム世界とリアル世界の違い | |
| 4月18日 | 過去に戻ってやり直すということ | 4月3日 | 八百長 | |
| 3月20日 | 異邦人(外国人労働者) | 3月6日 | 陣形 | |
| 2月21日 | 功績泥棒 | 2月7日 | 三国志13をプレイ | |
| 1月24日 | 裏切り者 | 1月10日 | 善政家 | |
| 2015年 | 12月27日 | 精神~命よりも大切なもの | 12月6日 | 独立戦争 |
| 11月23日 | ジャーナリスト | 11月8日 | 精神力 | |
| 10月25日 | 優しい指導者 | 10月11日 | 助けを求める人たち | |
| 9月27日 | 兵站 | 9月13日 | 善玉が起こした悪事や不祥事 | |
| 8月30日 | カイゼン | 8月14日 | 盗作・ゴースト | |
| 8月2日 | 表稼業 | 7月20日 | 正論を用いない説得工作 | |
| 7月5日 | ディストピア | 6月21日 | 財政破綻 | |
| 6月7日 | 防諜 | 5月24日 | サイコパス | |
| 5月10日 | 戦犯 | 4月26日 | ハト派とタカ派 | |
| 4月12日 | 不遇な先駆者 | 3月29日 | プロギャンブラー(バクチで生計を立てる人) | |
| 3月15日 | 世界の管理者という名のラスボス | 3月3日 | 命令コマンド | |
| 2月15日 | 攻略本・攻略サイト | 2月1日 | お遊びコマンド | |
| 1月18日 | 精神異常状態 | 1月4日 | NPCの選択判断ルーチン | |
| 2014年 | 12月14日 | 男女キャラクターの比率 | 11月30日 | 不安と安心の役割 |
| 11月16日 | 現実主義者の正体 | 11月3日 | アイテムゲット | |
| 10月19日 | 真相にたどり着けない者 | 10月5日 | 挫折 | |
| 9月14日 | 嫌いだけど素晴らしい人達 | 9月7日 | 売れている作品と面白い作品の違い | |
| 8月24日 | 援軍 | 8月3日 | ブラゲとパケゲ | |
| 7月20日 | 根性論と科学的知見に基づいた肉体改造 | 7月6日 | ディスリスペクト(軽蔑・disり) | |
| 6月22日 | あやかり系主人公 | 6月8日 | 中毒 | |
| 5月25日 | 箱庭ゲーム | 5月11日 | ダブルスタンダード | |
| 4月20日 | 偽りの理想郷 | 4月6日 | 防御力 | |
| 3月23日 | 自分用ゲーム作り | 3月9日 | 育成する指導者、選別する指導者 | |
| 2月23日 | 忠誠 | 2月9日 | 変化するキャラクター | |
| 1月26日 | 一芸職人VS器用貧乏 | 1月11日 | 評判 | |
| 2013年 | 12月23日 | 身分制度 | 12月8日 | 陰謀 |
| 11月24日 | 秘密 | 11月10日 | 努力が報われるゲーム | |
| 10月27日 | ゲームの自由度について | 10月13日 | 出来の悪い二代目 | |
| 9月29日 | 怒り | 9月15日 | 撤退戦術 | |
| 8月30日 | ヒール(悪役) | 8月15日 | 覆水盆に返らず | |
| 7月28日 | 予知・予測 | 7月13日 | かつてのヒーロー | |
| 6月30日 | 覚醒(新能力発現・急成長) | 6月15日 | 犠牲 | |
| 6月3日 | 単独開発 | 5月19日 | ダメ人間 | |
| 5月5日 | 悪徳宗教を必要とする人々 | 4月21日 | 悪の連帯責任 | |
| 4月7日 | 3種類の立場からみた作品批評 | 3月24日 | 中立性を装った愚痴・悪口など(仮) | |
| 3月10日 | 人気対戦競技の条件 | 2月24日 | 幻想空間 | |
| 2月10日 | お金 | 1月27日 | 尊敬できる敵 | |
| 1月13日 | やる気・気合 | 12月29日 | ルール | |
| 2012年 | 12月15日 | 厨二病 | 12月2日 | 売れ筋 |
| 11月17日 | 改心 | 11月4日 | 議論 | |
| 10月21日 | 優秀な人材の起用・登用方法 | 10月7日 | 憎しみにとらわれた人達 | |
| 9月22日 | 友情やコネによる人事起用の危うさ | 9月8日 | 権力欲に取り憑かれた人達 | |
| 8月19日 | 敗北の受け止め方~捲土重来を期すために | 8月5日 | 作者(表現者)が作品を通じて伝えたい思い | |
| 7月29日 | 人が自ら死(自殺)を決意するとき | 7月15日 | 選択肢を選ぶことによる覚悟(リスク) | |
| 7月1日 | 選択肢があるということ | 6月16日 | 宣伝と人気 | |
| 6月2日 | ホンネとタテマエ | 5月19日 | コンプガチャに学ぶ確率論とイカサマの話 | |
| 5月6日 | 鑑識眼 | 4月30日 | 平等と競争 | |
| 4月14日 | 公務員ヒーロー | 4月1日 | SF設定 | |
| 3月18日 | 情報収集 | 3月3日 | 原発考察 | |
| 2月19日 | プライド | 2月5日 | お笑い | |
| 1月22日 | ラスボスの処断方法 | 1月8日 | 創造→創作 | |
| 2011年 | 12月30日 | 独裁者 | 12月9日 | 二次創作品 |
| 11月27日 | 万人向けからマニア向けの時代へ | 11月13日 | 無敵能力の人たち | |
| 10月29日 | 正式名称 | 10月15日 | 利の人、情の人 | |
| 10月3日 | ポジティブ・ネガティブ | 9月16日 | 利権 | |
| 9月3日 | 借金 | 8月21日 | 何も変わらない事の恐怖 | |
| 8月5日 | 発信したいオタクと共感したいオタク | 7月25日 | 戦う地方、媚びる地方 | |
| 7月17日 | 充電期間 | 7月10日 | ひとそれのアンケート結果 | |
| 7月2日 | 供給過剰気味のゲーム(&娯楽) | 6月21日 | 東日本大震災3 | |
| 6月5日 | 上司に反発 | 5月21日 | 修正する度量 | |
| 5月14日 | 挑戦する勇気 | 5月1日 | 調子 | |
| 4月17日 | 専門スキル | 4月3日 | 東日本大震災2 | |
| 3月18日 | 東日本大震災1 | 3月5日 | ネトウヨと不良キャラの共通点 | |
| 2月19日 | 信用ラインと警戒ライン | 2月5日 | 信じられない者ばかりの世界観 | |
| 1月23日 | 武器を交えない戦争 | 1月16日 | しゃべらない主人公 | |
| 1月7日 | 異世界に飛ばされた凡人 | 12月25日 | 後ろ向きな嫉妬心 | |
| 2010年 | 12月19日no2 | 人それのゲーム難易度 | 12月19日no1 | 社会人型キャラ |
| 12月11日 | 新作公開してから一週間 | 12月5日 | 新作ゲーム紹介 | |
| 11月20日 | 理想と現実 | 10月29日 | 新作公開予定 | |
| 10月18日 | 派閥 | 10月1日 | 仲間 | |
| 9月19日 | キャラクターイメージ | 9月6日 | 理想を持った人間。そうでない人間 | |
| 8月21日 | 革命後 | 8月8日 | 長編のオチのつけ方 | |
| 7月24日 | 勇者は世直しができるか? | 7月10日 | 全力集中プレイと長期戦略プレイ | |
| 6月27日 | RPGのチームバトル | 6月13日 | 傭兵団 | |
| 5月29日 | 相手の思考をよんでみよう | 5月14日 | 扇動する者、される者 | |
| 5月7日 | こっそりアンケート設置お知らせ、ほか | 5月3日 | 地方を主人公の舞台にしてみよう | |
| 4月17日 | コンピュータは人間を上回れるか? | 4月2日 | 政権交代から6ヶ月が過ぎて | |
| 3月22日 | フィクション | 3月12日 | 困ったパーティメンバー | |
| 2月21日 | 責任 | 2月6日 | 教育 | |
| 1月23日 | トップダウン式製作とボトムアップ式製作 | 1月10日 | ゲーム作成スタッフ | |
| 2009年 | 12月25日 | 政権交代から3ヶ月が過ぎて | 12月12日 | 血液型 |
| 11月29日 | 編集日記・編集後記 | 11月14日 | AVG(+SLG)制作中 | |
| 10月31日 | シナリオ | 10月18日 | ゲーム作りで完成までこぎ着けるためには2 | |
| 10月3日 | オリジナル | 9月19日 | ゲーム作りで完成までこぎ着けるためには | |
| 9月6日 | 実在モデルをどこまで採用できるか | 8月24日 | 素材? | |
| 8月14日 | 今時の報道スタイル | 8月8日 | ユーザーサポートにメールを送ってみました | |
| 7月25日 | 恋愛シミュレーション2の魅力? | 7月11日 | 人気と実力 | |
| 6月27日 | 打ち切り | 6月19日 | エロゲ規制強化の流れからみるゲーム考 | |
| 6月6日 | 貴族階級 | 5月23日 | 悪の戦闘員 | |
| 5月10日 | 異なるキャラクターの視点でみてみよう | 4月24日 | 強者がますます強くなる・・・ | |
| 4月11日 | ゲームエディタ | 3月29日 | 愛郷心 | |
| 3月22日 | 匿名ネット社会 | 3月6日 | 暗躍する超能力者たち | |
| 2月22日 | 信者キャラ | 2月15日 | 必殺技 | |
| 2月1日 | アンチヒーロー(悪役型英雄) | 1月23日 | カタストロフィーを未然に阻止しよう | |
| 1月16日 | フェアな戦い | 1月3日 | あれから幾年後 | |
| 2008年 | 12月28日 | 国盗りSLGの景気対策 | 12月20日 | 現実世界をゲーム化してみよう |
| 12月5日 | 内部対立 | 11月29日 | 推理もの?? | |
| 11月22日 | 悪人とも言い切れない罪人 | 11月7日 | 正史 | |
| 10月31日 | 萌えない女性キャラ | 10月18日 | 関西弁 | |
| 10月5日 | 大阪 | 9月21日 | 避けられない強大な敵 | |
| 9月7日 | 人気・魅力・カリスマ | 8月29日 | 黒幕 | |
| 8月23日 | 運と実力 | 8月9日 | COMの思考ルーチン | |
| 8月3日 | 新シナリオ「HeiseiNippon」公開 | 7月19日 | 軍師 | |
| 7月5日 | 各国の思惑を構成するもの | 6月21日 | 催眠術 | |
| 6月7日 | 和解 | 5月24日 | 知恵者 | |
| 5月16日 | 千年生きてみよう | 5月3日 | 生き残ることと勝ち残ること | |
| 4月18日 | 冷酷な指導者 | 4月5日 | お金の使い道 | |
| 3月15日 | 若さ | 3月7日 | 性能と運用 | |
| 2月29日 | アンケート現況発表(質問2について) | 2月22日 | 広報戦略 | |
| 2月10日 | 差別 | 1月27日 | 敵のスペック | |
| 1月13日 | 神の加護、神聖魔法 | 12月30日 | フリーゲームのレビュー | |
| 2007年 | 12月16日 | 国盗りゲームのパターン | 12月1日 | 謎について |
| 11月16日 | ゲーム世界での対人設定2(その他視点) | 11月3日 | ゲーム世界での対人設定1(味方視点) | |
| 10月20日 | レジスタンス勢力 | 10月5日 | 終盤~エンディング | |
| 9月21日 | 世襲について | 9月8日 | 悪役(ヒデブ派5隊長など) | |
| 8月24日 | 確率について | 8月10日 | セーブ&ロード | |
| 7月27日 | 成長について | 7月15日 | SRPGにおける白兵部分のゲーム的処理 | |
| 6月30日 | SRPGのマップのシステム | 6月17日 | 徴収と略奪 | |
| 6月2日 | 兵科あれこれ | 5月19日 | 理想の君臣関係 | |
| 5月4日 | 経済力うんぬん | 4月21日 | 戦略ゲームと戦術ゲーム | |
| 4月6日 | 公開情報と非公開情報 | 3月24日 | 個人戦用の武器等 | |
| 3月9日 | 兵士の武器 | 2月25日 | ゲーム作りとゲーム遊び | |
| 2月11日 | 少数派(属性持ち)向けゲーム | 1月28日 | バージョンアップ | |
| 1月13日 | 宮田軍にてこ入れ? | 12月30日 | フリーゲームの宣伝 | |
| 2006年 | 12月15日 | 投票・アンケート | 12月1日 | 最強の敵 |
| 11月18日 | 動かしやすいキャラと動かしにくいキャラ | 11月4日 | デバッグ | |
| 10月22日 | 現代・近未来ものについて | 10月6日 | 趣味の社会人クリエイター | |
| 9月15日 | 新作?の状況について | 9月8日 | BGMについて | |
| 8月27日 | 登場人物の口語表現 | 8月12日 | 女性キャラ | |
| 7月28日 | 主人公選択式ゲーム | 7月16日 | マイサイトについて | |
| 7月2日 | 死について | 6月17日 | 風刺について | |
| 6月2日 | シナリオタイプあれこれ | 5月19日 | ゲーム作りの進め方について | |
| 5月5日 | ゲーム作りを始める時について | 4月21日 | 高能力キャラの表現方法 | |
| 4月8日 | 悪い敵 | 3月31日 | 名前について | |
| 3月18日 | 伝え方と伝わり方 | 3月12日 | キャラクターのプロフィールについて | |
| 3月5日 | アマとプロによる基本プロット考 | 2月25日 | 自作CGについて | |
| 2月19日 | 著作権について | 2月12日 | バックグラウンドの設定について | |
| 2月5日 | SRPG95の次回作に対する期待 | 1月29日 | 分岐と自由度について | |
| 1月22日 | 難易度について | 1月15日 | 勢力別能力値考察 | |
| 1月8日 | 主人公について | 1月1日 | ユニットの能力値をどういじるかについて | |
| 2005年 | 12月30日 12月23日 12月16日 12月9日 12月2日 11月25日 11月18日 11月11日 11月5日 10月31日 | |||