愛原様のたわごと(26年6月14日)

愛原「今回はエロ漫画とかでおなじみの【10人に一人しか男のいない世界】のシミュレートに挑戦したいと思う。」
逆沢「頭がおかしくなるようなテーマだな。まだ猛暑で頭がおかしくなる時期でもないだろうに。」
愛原「頭がおかしいのは今更なので気にするな。あー、なぜこのテーマを選んだかの理由は聞いても意味ないぞ。ただの思い付きだから。」
鼎「でどそういう思い付きは、時々予想外の展開に転がるから面白いよね。」
逆沢「いや、面白い展開にするなら、【千人に一人しか男のいない世界】くらい振り切らないと駄目だろ? というかエロ漫画でもそんな中途半端な設定はないだろ?」
愛原「千人に一人どころか百人に一人でも、そうなった時点で人類の存続自体が危うくなるからな。特にその現象が恒久的な場合、遅かれ早かれ人類は百パーセント滅亡する。そうなるとエロい気分になんか、ほぼならない。滅亡までのカウントダウンを、どう過ごすか?みたいな話になるからな。」
逆沢「ん? そうなのか? エロ漫画的な展開になって、男にとってパラダイスみたいな状況で終わらないのか?」
愛原「絶対無理。というかそれを証明するために、とりあえず【10人に一人しか男のいない世界】のシミュレートから始めたい。中途半端どころか、シミュレーションとして多分一番面白いくらいのバランスになるだろうから。」
鼎「10人に一人でも、男性側にとっては十分にハーレム的な状況が成立しそうだけどどうかな?」
愛原「一応、成立する。但し男性主導になる可能性はほとんどないけどな。なぜならその男女比だと、男同士で徒党を組んでも、数の暴力で女性陣にねじ伏せられてしまうから。民主的な社会なら女性の圧倒的多数で女性の意向が全面的に反映される社会になるし。非民主的な社会になっても、男性が女性をねじ伏せるには数が足りない。だからどっちにしろ、女性の意向で男性の扱いが決まる社会になる。希少な男性を大切に扱おうという機運になれば、エロ漫画に近い状態になる可能性は十分にあるが、種馬要員として管理・拘束される可能性もゼロではないくらいの立ち位置だろうな。」
逆沢「千人に一人どころか、10人に一人でも、男性は社会的に主導権を失うってか?」
愛原「確実に失う。端的に言うと社会全体が女子高か、女子が大半を占める短大、女子が大半を占める文系クラスのような状態になる。すると何が起こるか? 大半の女性は、男性の目線をほとんど気にしなくなる。女性は化粧をすべきとか、女性らしい身だしなみや立ち振る舞いをするべきみたいな、社会的圧力も自然に消滅の方向に向かう。もちろん個人差は大きいが、限りある男性を誘惑するために女を磨こうと、女がこぞって努力するみたいな、エロ漫画的な展開とはかけ離れた方向になると思われる。」
鼎「というか自由恋愛はできるのかな? それとも種馬みたいな感じで厳重に管理される可能性の方が高いのかな?」
愛原「千人に一人みたいな状況なら、高確率で管理コース行きだろうけど、10人に一人レベルなら、個人的には自由恋愛が維持される可能性の方が高いと俺は見る。管理するには10人に一人というのは、微妙に数が多すぎるからだ。」
逆沢「つまり結果的に、男性の野放しが許される可能性の方が高いってか。10人に一人レベルでは。」
愛原「管理するには数が多すぎる。そして管理した場合、どの男性とどの女性を組み合わせるかで、女性同士の争いが高確率で起こる。千人に一人レベルなら、女性にとって選択の余地はほぼないし。どの男性とも組み合わせられずに終わる女性だらけになる可能性も高いから、管理方法が適切である限りは争いも起きにくくなるが、10人に一人レベルだと、女性も十分に男性を選べるからな。」
逆沢「それなら男性の意思で女性を選べる状態を維持した方が、結果的に収まりがつきやすいってか?」
愛原「正確には、男女双方の合意だな。」
鼎「でもそうすると一夫一婦制が維持される可能性もあるのかな? それとも一夫多妻制がデフォルトになるのかな?」
愛原「タテマエとしては分からんが、社会の実態としてはどちらにもならず、結婚制度自体が消滅すると思われる。少なくとも一人の男性が複数の女性を孕ませる社会がデフォルトになるのは間違いない。そうしないと数十年後には人口が二割前後まで落ち込みかねず、そうなると人類社会自体が成り立たなくなるからだ。」
逆沢「一人の女性が十人くらい子供を産む社会にはならないか?」
愛原「女性が生涯に何人の子供を産むかは、文明の構造に依存する。男の数がどれだけ減ろうと、だからたくさんの子供を産もうとはならない。たとえば現代日本でなんらかのウイルスがばらまかれて男だけが大量に死滅したとして、文明が維持できるなら、やはり平均二人くらいが精いっぱいだろう。なぜなら無理やりたくさん産んでも、ちゃんと育てられない構造も維持されてしまうから。そりゃ中世以前まで文明も戻ったら、産みやすさも全然違ってくるだろうけど。」
鼎「けど中世以前は、子供の死亡率が高かったから、その分、多めに産む必要があっただけだよね。だから人口増加率自体は、そこまで高くなかったというか。」
逆沢「なるほど。一人の女性が生涯に産む子供の数が変わらないなら、一人の男性がたくさんの女性を孕ます以外に文明を維持する方法はない。だから結果的にはエロ漫画的なハーレム構造は、逆算的には成立し得ると。」
鼎「イケメン男子がもてるのは今でも同じだけど、残念な男性もそれなりにはモテるようになるのかな?」
愛原「ここからが問題だ。女性が生涯に産む数に大きな変化がない場合、女性が男性を選り好みする傾向も同様に維持されてしまうからな。そして一夫一婦制が崩壊することにより、限られたイケメン男性が、美女を独占する傾向が何十倍も強くなる。一番の女性が一番の男性と結ばれるのは今と同じだけど、二番の女性も、三番の女性も、全部一番の男性が丸抱えする現象が確実に起こる。」
逆沢「あー、なるほど。一夫一婦制なら、二番の女性は二番の男性と結ばれて、三番の女性は三番の男性と結ばれるしかないけど、一人の男性が複数の女性を丸抱えできるなら、上位の女性は一番の男性に丸抱えされて、二番の男性には、一番の男性が興味を示さない余りカスしか選べなくなるってか。そして三番の男性は、二番の男性ですら相手にしない、さらに残りカスの中から選ぶしかないみたいな。」
鼎「つまり男が10人に一人しかいない社会になると、トップランクの以外の男性はハーレムになるどころか、今までより下位の女性しか選べなくなるか、どの女性も選べない構造に陥る可能性すら高まるって事かな?」
愛原「一人の男性が孕ませられる最大人数を決めなければ確実にそうなるな。具体例を出そう。徳川家斉は53人の子供がいたことが判明している。前田利常は36人。水戸光圀は37人。一万円札になった渋沢栄一も17人は最低でも確実で、推定値は30人規模といわれている。海外に目を向ければザクセン選帝侯アウグストの354人が圧倒的だが。つまり男が何の躊躇もなく女を孕ませ続けられるならば、自然受精だけでも、最低このくらいの数になるとは思った方がいい。」
逆沢「けどそれは、女を自由に選べて、女に十分な生活保障をできるような、強い男の立場の話だろ?」
愛原「そう。だが男が10人に一人しかいない社会の場合、もっとひどいことになる。なぜなら女が10人中9人も占めるような社会だと100%、女は子育て費用も含めて、経済的にも社会的にも完全な自立を余儀なくされるからだ。男が少なすぎるため、女が力仕事も、治安維持も、夜勤も、全部やらなければならない。しかしその結果、女は完全に自立する。無理やり自立させられる。女だから手厚い福祉なんてものもなくなって、自立できなければホームレス未満に即直行する。その一方で男性の立場から見れば、女性や子供に対する扶養義務が事実上消滅する。つまり女から求められれば、男が中出し・孕ませを躊躇する理由が基本的になくなる。そしてさらにいうと、女性は男性に依存しなくても完全に経済的に自立している上、未婚・既婚問わずどんな男性にもアプローチできるため、妥協した男選びをするインセンティブも大きく低下する。二番の男、三番の男で妥協する必要はなく、一番の男にアプローチしやすくもなる。」
逆沢「んんん? つまり一番の男は、自身の性欲と精力が保つ限り、女性を総取りできるし、女性の方も一番の男に嫌われてない限りは、二番以下の男で妥協する必要がなくなるって事か? ハプスブルク家も真っ青の状況になりそうね~。」
愛原「ちなみにこれは、かなりリアリティーのあるシミュレートだからな。現実に存在する精子バンクでも、そんな現象が観測されてるからな。」
鼎「確かオランダのヨナサン・マイヤーとかいう人の精子は大人気で、550人くらいの子供を作った実績があるらしいよね。」
愛原「550人は例外的だが、200人クラスの子供がいる精子提供者のオランダ人は他にもいたな。」
逆沢「さすが男性の平均身長が世界トップクラスの国。確か平均身長183cmくらいだったか。」
鼎「アメリカでも、とある人の精子提供者数を調べたら、自己申告率40%で判明分だけで97人は確実だから、推定人数は200人以上みたいな話を聞いたことがあるよ。」
愛原「アメリカと言えば、昔、ドナルド・クラインとかいう医者が患者に無断で自分の精子を人工授精させたことで大ニュースになった事があったな。判明分だけで90人以上、推定200人を超える規模の子供がいるらしい。」
鼎「オランダでも医者がそれと同じことをやった例があって、こちらも推定200人規模といわれてるらしいよ。彼らはあまりに大規模に派手にやりすぎたからバレただけで、バレてない人もたくんさいるだろうから、実態はもっとひどそうな気もするよね。」
逆沢「日本は大丈夫なのか?」
愛原「日本は臓器提供の仕組みですら、ブラックボックスだからな。詳細はプライバシーなどを理由に隠されているが、非配偶者間人工授精で万単位の子供がいる割に精子提供者自体が少なすぎるらしく、おそらく似たようなものではないかと俺は思っている。日本は臓器提供も含めて、とことん隠ぺい体質だから、悪い方向に考えたほうがいいだろうな。」
逆沢「つまり【男性が10人に一人しかいない世界】でなくとも、女性の主導で自由に男性を選べる社会になると、特定の男性に需要が大きく偏るのは絶対に避けられないってか? 少なくともチビな日本人男性の精子だけは、絶対にノーサンキューみたいな。」
鼎「つまり女性が、経済不安などを感じることなく安心して子育てできる社会が実現し、かつ精子バンクによる妊娠が世界的なスタンダードになった時、純潔の日本人は世界から需要がなくなって自然消滅するという感じになるのかな? しかも【男性が10人に一人しかいない世界】よりも、はるかに現実味のある近未来SFと考えると、すごく恐ろしい話かも知れないよね。」
愛原「一夫一婦制の社会と異なり、一番の男性がたった一人の女性に独占されなくなるからな。人気の高い男性に限って言えば、エロ漫画的なハーレムがそのまま実現する可能性は十分にある。反面、男の数が少なくなればブサメン男子にも需要が起きるはずというのは大誤解で、一夫一婦制が破壊される事により、むしろ彼らの女性から見た需要は、さらに落ち込む可能性が高いと思われる。」
逆沢「今の日本では【少子化対策のために、一夫多妻制を導入すべき】という声もたまに聞くけど、それはハプスブルク家のリスクを大きく高めて、大半の男性はより女性と無縁の存在になっていくってか。」
鼎「つまり一夫一婦制は、ハプスブルク家的な近親相姦リスクを避けるための制度と言い換えてもいいのかな? 近世以降、人口が急増したのは、衛生環境の改善も大きいけど、特定の男が女性を独占した結果、発生しやすかった近親相姦リスクが大幅に下がったことも大きいみたいな。」
愛原「【千人に一人しか男のいない世界】の場合、男性不足及び女性の自立(自立した女性は子供を産まない選択をしやすくなるため)による人口低下に加わり、近親相姦リスクがほぼ不可避になって、遅かれ早かれ人類は滅亡に向かうことが避けられない。そしてそれが分かってる社会で、人類が正常に社会を営み続けることができるか?という疑問もある。だからエロ漫画としてはともかく、リアリティーSFとしてみると、エロい話をのんきでやってる状況自体でなくなってしまう。だから【男性が10人に一人しかいない世界】あたりが、リアリティーとしての落としどころであり、それでも社会は、十分に劇的に変化するというのが、俺の見解だ。」
逆沢「わたしゃ、男女比がほぼ同じの今の状況のままでも、精子バンクが普及するだけで、特定民族を存亡の危機にさらす可能性の方がよっぽどびっくりしたわ。」
愛原「まぁ精子バンクに関しては、一応、法整備は進められていて、一人の男性が提供できる精子の数というか、子供に上限数を設けるルール自体は進められているのだがな。」
鼎「でも男性の子種をばらまきたい欲求と、女性の子種を厳選したい欲求は、多分未来永劫無くならないよね。だから禁酒法が機能しなかったように、抜け道を潜り抜けようとする男女は絶対に無くならないというか。だから精子バンク関連でも、表向きの子供の数と実際の子供の数が倍以上違う例が当たり前のように起きたり、第三者がエリートの子種と自分の子種をすり替える例も絶えなかったりして。」
愛原「そう。【男性が10人に一人しかいない世界】の場合、この問題はより深刻になる。俺の推測では、上限に達した男は強制的に去勢されるとみている。そうしないと、こっそり子種をばらまくイケメンも、イケメンの子種に群がる女も、どちらも抑止しようがないからな。現代人でも人目に隠れて性行為をするのがスタンダードなように、どんな社会になっても人目に隠れて子作りに励む輩は無くならないだろうから。だから政府の方針で、物理的にイケメンのアソコをちょん切るくらいするんじゃないか? 特定イケメンの子孫だけで人類が埋め尽くされてハプスブルク家状態になるのを阻止するために。」
逆沢「【男性が10人に一人しかいない世界】になることで人生パラダイスと思われたスーパーイケメンにも、思わぬ落とし穴があるってか?」
愛原「こちらに関しては、【男性が10人に一人しかいない世界】という女性が圧倒的に強い主権を持つ社会限定の話だけどな。今のような男女差では、渋沢栄一やイーロン・マスクみたいなのを無理やり去勢させる法律は、とても作れないだろうからな。」
逆沢「やっぱり現代の方がよっぽとヤバいじゃん。」
愛原「【女性が安心して妊娠・子育てできる社会】と【男性が不特定多数の女性に自由に精子を提供できる社会】が悪魔合体した場合の話だけどな。」
逆沢「精子バンク恐るべし。けど将来、女性が経済的に完全に自立して結婚の意義も失われていけば、女性は精子バンクみたいなところで、子種を選抜していく世になる可能性は意外とあるかもね。」
鼎「いわゆるエロ漫画とは全然違う世界線だよね。もっと色んな意味でドライで殺伐としているというか。」
逆沢「自立した女性が、男性に媚びを売らなくなるのは当たり前の話だし。男からみて魅力的な女性が減ってもそれは当然なんだわ。それは【男性が10人に一人しかいない世界】であろうがなかろうが。まー、完全自立を一律に強制させられる社会が、多くの女性にとって幸福につながるか?という議論はあるかもしれないけど。」
愛原「別の意味で面白い世界だろ? 実際に住みたくなるかは別にして。」
鼎「ジャンルとしては、むしろディストピアものだよね。AIが管理する社会以上に、夢がありそうにみえて、実際は弊害も多そうな。」
愛原「【男性が千人に一人しかいない世界】も【一夫多妻制で少子化を改善】みたいな発想も、安直に実現したらドえらいことになる。しかし一方で、真面目に考察すると、ネタとしては割とおいしくなる感じだな。【思ってた世界と全然違った】みたいな。」
逆沢「トランプとその支持者あたりは、ずっとそう思ってそうだわ。関税強化でアメリカ経済強化とか、移民を追放すれば景気は良くなるとか、最大の貿易相手国や同盟国に喧嘩を売れば、アメリカはもっと良くなるとか、イランを叩きのめしてノーベル平和賞とか。色々思ってたみたいだけど、現実は全然思い通りにいかないみたいな。」
愛原「【××すれば世の中は簡単に上手くいく】系が成立するなら、世界中がみんなそれを真似ている。なぜ誰も真似ないのか? 上手くいかないことが分かっているからだ。ただ、そう冷笑して終わらせるのももったいない。今回のようにネタにする分には、面白い場合もあるからな。」
逆沢「トランプのしでかした騒動も、百年後には【オモロイ政治家が現われて、世界を巻き込んだ】みたいな笑い話になるのかね~。生類憐みの令みたいな。」
鼎「とすると数百年後には、【理念は正しかった】とか【抵抗する者が多くて上手くいかなかっただけ】とか逆張り擁護する人も出るのかな? 悲運の剛腕政治家扱いみたいな。」
愛原「話がそれだしたので今回はここまで。一昔ならあり得ないようなアホな主張が本気でまかり通る時代に突入したので、たまにはこんな企画もやってみたいとは思う。」
| 過去のたわごと | ||||
| 2026年 | 5月31日 | 民主国家VS企業国家 | 5月17日 | 著作権侵害を叫ぶ不謹慎警察たち |
| 5月3日 | 減っていく昔ながらの個人サイト | 4月19日 | 西洋と東アジアの歴史観の違い | |
| 4月5日 | 味方と思い込みたがる危険性 | 3月22日 | AIが高得点を付けたがる琴線 | |
| 3月8日 | ハーレムのその後 | 2月22日 | 認知的不協和 | |
| 2月8日 | 東アジアの萌え文化vsアメリカの萌え文化 | 1月25日 | AI規制の必要性 | |
| 1月11日 | 多方面外交というストラテジー | 12月28日 | 決着手段としての司法制度の違い | |
| 2025年 | 12月14日 | 反面教師としての北条氏政と淀殿 | 11月30日 | 勝負勘 |
| 11月16日 | 相対評価と言う他人の評価の罠 | 11月2日 | 投射武器 | |
| 10月19日 | 復古主義 | 10月5日 | 人生やり直し系 | |
| 9月21日 | 蹄鉄理論 | 9月7日 | ファンタジー世界の一神教 | |
| 8月24日 | 自覚なき悪の集団 | 8月10日 | 「飲む、打つ、買う」娯楽規制 | |
| 7月27日 | 極論を献策する軍師 | 7月13日 | 自分の失敗を認めない人 | |
| 6月29日 | 圧倒的な強者による支配や管理の抗い方 | 6月15日 | 税金を誰から取り、誰に再配分すべきか? | |
| 6月1日 | 反知性主義 | 5月18日 | 現時点でのAIの活用方法 | |
| 5月4日 | 争点を定めること。ゴールポストを動かすこと。 | 4月20日 | 更新が遅れる理由 | |
| 4月6日 | 現状の民主主義に代わる新システム | 3月23日 | 無能な働き者とスカベンジャー | |
| 3月9日 | 真実に迫る者、真実に気付く者 | 2月23日 | 黙秘という罪、口先人間の罪 | |
| 2月9日 | 防災システムの一元化構想 | 1月27日 | 平和に飽きた人 | |
| 1月12日 | 性欲と精力 | 12月29日 | 人気者のスキャンダル | |
| 2024年 | 12月15日 | 科学信仰と邪教信仰 | 12月1日 | 流言飛語に対する仕組みづくり |
| 11月17日 | 愚かな大衆2 | 11月3日 | 愚かな大衆 | |
| 10月20日 | 為政者の稼ぐ力 | 10月6日 | 悪の陣営に与する理由 | |
| 9月22日 | 人類が招く人類存亡の危機のパターン | 9月8日 | 地球統一政府 | |
| 8月25日 | 戦争を無くす方法と戦争を支持する人 | 8月11日 | バブル崩壊の一類型 | |
| 7月28日 | 怪物化する俗物チーターの一類型 | 7月14日 | 悪事を誘引する事で利益を得る人たち | |
| 6月30日 | 二重相場制 | 6月16日 | コンサルタントという外付け軍師 | |
| 6月2日 | 事務の達人 | 5月19日 | なろう領主による平和的経済活性術 | |
| 5月5日 | 真剣勝負を観戦する喜び | 4月21日 | 無知という名の免罪符 | |
| 4月7日 | 権力闘争の一類型 | 3月24日 | 劣情 | |
| 3月10日 | 腐敗した組織を内部から改める難しさ | 2月25日 | 第三者の憶測に基づく介入 | |
| 2月11日 | 結婚しない理由 | 1月28日 | 結婚という契約(相互扶助義務と貞操義務) | |
| 1月14日 | 警察が動きたがらない理由 | 12月31日 | 初級者なりの対戦の楽しみ方 | |
| 2023年 | 12月17日 | サイト刷新とトップページ変更のお知らせ | 12月3日 | 報道資本主義とブラックジャーナリスト |
| 11月19日 | 覆滅作戦 | 11月5日 | 強者のズルと弱者のズル | |
| 10月22日 | 自称中立(中立という名の傍観) | 10月8日 | 変わらないテレビ局の体質 | |
| 9月24日 | 被害者救済の視点と非親告罪について | 9月10日 | テレビ局の腐敗とテレビ離れ | |
| 8月27日 | 枕営業 | 8月13日 | 真相を追及する力 | |
| 7月30日 | 昔の罪、昔の不祥事 | 7月16日 | LGBT | |
| 7月2日 | 溺愛もの | 6月18日 | 復讐系と自力救済 | |
| 6月4日 | 親の能力や役割を継承する子供たち | 5月21日 | 夢(寝てる時に見る方の) | |
| 5月7日 | お布施とご利益 | 4月23日 | 地方の都市計画 | |
| 4月9日 | いろんな刑罰 | 3月26日 | 一度引退した者を現役復帰させるには? | |
| 3月12日 | 格ゲープレイヤーが求めるもの | 2月26日 | 一強・談合体制 | |
| 2月12日 | Street Fighter Vの初心者 | 1月29日 | スポーツとしての格闘ゲーム | |
| 1月15日 | Street Fighter Vをプレイしてみた | 1月1日 | 使いこなせない強大なパワー | |
| 2022年 | 12月18日 | 俺ならもっと面白いゲームを作るのにという妄想 | 12月4日 | カルトと熱狂 |
| 11月20日 | 誰から税を取り立てるか? | 11月6日 | 大量殺人 | |
| 10月23日 | 本人証明について | 10月9日 | 誰のための正義 | |
| 9月25日 | 解決師 | 9月11日 | 理屈が通用しない相手 | |
| 8月28日 | 政治家と密接に関わる一般市民について | 8月14日 | 悪の宗教団体 | |
| 7月31日 | チート能力者に対する反応 | 7月17日 | 要人 | |
| 7月3日 | 戦略的準備VS戦術的対処 | 6月19日 | 正義VS秩序 | |
| 6月5日 | パワー・スピード、そしてスタミナ | 5月22日 | キャラの身長の設定 | |
| 5月8日 | 自由の保障 | 4月24日 | 去っていく仲間 | |
| 4月10日 | 戦争ゲームの指導者の目線 | 3月27日 | 悪に屈する時 | |
| 3月13日 | 歴史ゲームにおける歴史の再現性について | 2月27日 | 歴史学の価値について | |
| 2月13日 | 趣味に飽きる時、熱狂できる時 | 1月30日 | 私刑 | |
| 1月16日 | やってる感 | 1月2日 | 捜査・諜報に必要なもの | |
| 2021年 | 12月19日 | 壊された人 | 12月5日 | リソース運用型ゲーム |
| 11月21日 | 後継者争い | 11月7日 | 戦力分析と番狂わせ | |
| 10月24日 | 選挙放談2021 | 10月10日 | 文明崩壊後のサバイバル | |
| 9月26日 | 中立な報道 | 9月12日 | 隔離空間でのアドベンチャー | |
| 8月29日 | 侵略者が撤退した後 | 8月15日 | 正義なき力を生み出す者 | |
| 8月1日 | 問題点(悪)の所在 | 7月18日 | 責任の所在 | |
| 7月4日 | 教育政策 | 6月20日 | 職の貴賤 | |
| 6月6日 | 外患(外敵)よりも恐ろしい内患 | 5月23日 | スローライフと幸福論 | |
| 5月9日 | 社会に貢献する凡人たち | 4月25日 | 情報戦の制し方 | |
| 4月11日 | 予備戦力 | 3月28日 | 不正の告発と隠蔽 | |
| 3月14日 | 職人(ドワーフ) | 2月28日 | 地位に見合う責任と報酬の話 | |
| 2月14日 | 娯楽産業 | 1月31日 | 名君・名宰相 | |
| 1月17日 | 選別(トリアージ) | 1月3日 | 大きく育ちすぎた作品 | |
| 2020年 | 12月20日 | つまらないラスボス戦 | 12月6日 | 予知の活用方法 |
| 11月22日 | 信じたい事しか信じない人たち | 11月8日 | 老化の始まり(能力のピーク) | |
| 10月25日 | 敵の成長率 | 10月11日 | 属人性 | |
| 9月27日 | 信用(信用創造) | 9月13日 | 犯罪都市 | |
| 8月30日 | 同行するヒロイン、同行しないヒロイン | 8月16日 | まとめ役としてのリーダー | |
| 8月2日 | なろう系主人公とやれやれ系主人公 | 7月19日 | 安楽死 | |
| 7月5日 | イデオロギーの矛盾や対立を超えて幸福を実現する方法 | 6月21日 | アピールする人、出る杭を打つ人 | |
| 6月7日 | 間違いを改める方法 | 5月24日 | コロナよりも、ゾンビよりも、米軍よりも恐ろしい集団の空気 | |
| 5月10日 | 部隊長の決断 | 4月26日 | 集団ヒステリーと同調圧力 | |
| 4月12日 | 札束を無限に刷り続けるとどうなるか? | 3月29日 | 借金取りの恐怖 | |
| 3月15日 | 禅譲 | 3月1日 | 秩序志向のプレイヤーと混沌志向のプレイヤー | |
| 2月16日 | (こまめな)人事異動(のススメ) | 2月2日 | 忠誠度という名のゲームパラメータ | |
| 1月19日 | 恨み | 1月5日 | 鞍替え | |
| 2019年 | 12月22日 | 景気 | 12月8日 | 承認欲求に囚われないために |
| 11月24日 | 黒幕としてのスポンサー | 11月10日 | プロスペクト理論とモブの生き残り戦略 | |
| 10月27日 | 追い込まれた悪人キャラのダメージ・コントロール戦略 | 10月13日 | いじめっ子キャラの特徴 | |
| 9月29日 | 命令に背くNPC | 9月15日 | 平等・公平を維持するためのコスト | |
| 9月1日 | 能力値とスキル | 8月18日 | 地位を与えられた者(中間管理職) | |
| 8月4日 | パニックホラーもののリーダー | 7月21日 | パニックホラーものの主人公 | |
| 7月7日 | 許される人と許されない人 | 6月23日 | 愚民政策 | |
| 6月9日 | 壊された人への対応 | 5月26日 | 新時代の脅威 | |
| 5月12日 | (攻撃の)大義名分 | 4月28日 | 前回の反省とキャスティングの話 | |
| 4月14日 | 汚染された情報の拡散 | 3月31日 | 理想の選挙制度 | |
| 3月17日 | 黙示 | 3月3日 | あの世の世界 | |
| 2月17日 | うまくいかなかった革命後をどうするか? | 2月3日 | 策略としての挑発 | |
| 1月19日 | 腐敗した司法(正義の裁きの担い手) | 1月5日 | 強きを挫き弱きを助くVS弱きを挫き強きを助く | |
| 2018年 | 12月23日 | 悪の根源≒マウントしたいという欲望 | 12月9日 | Steamのゲーム |
| 11月25日 | 成り上がったダメ人間 | 11月11日 | 自分を強化する技VS敵を弱体化する技 | |
| 10月28日 | 限界への挑戦 | 10月14日 | 「弱者=守られるべき善人」でない場合 | |
| 9月30日 | 脅しによる支配 | 9月17日 | 信用できない情報だらけの社会の場合 | |
| 9月2日 | 太鼓持ち | 8月19日 | 連続攻撃 | |
| 8月5日 | 信用スコアに支配された社会 | 7月22日 | 内通者 | |
| 7月8日 | 人件費コスト管理ゲーム | 6月24日 | 忠義者キャラ | |
| 6月10日 | 欠陥つき有能キャラの処遇 | 5月27日 | 邪悪な独裁者に支配された組織のメンバーの挙動 | |
| 5月13日 | 邪悪な独裁者が健全な組織を乗っ取る方法 | 4月29日 | 論破 | |
| 4月15日 | 正義の味方という名の制裁者 | 4月1日 | 平気で嘘をつける人たち | |
| 3月18日 | 公正世界仮説 | 3月4日 | 被害者叩き | |
| 2月18日 | 政治力 | 2月4日 | 統率力 | |
| 1月21日 | 優秀すぎるライバルが現れたとき | 1月7日 | 素性を表す記号としての肩書き | |
| 2017年 | 12月24日 | フリゲの雑談 | 12月10日 | 賤民階級 |
| 11月26日 | 個性づけとしてのパラメータ | 11月12日 | 宿敵宣言 | |
| 10月29日 | 大同団結 | 10月15日 | 品質について | |
| 10月1日 | 華麗な策略、汚い策略。その違い | 9月17日 | 平等主義と反平等主義 | |
| 9月3日 | ファン型オタクとマニア型オタクの違い | 8月20日 | ツイッターの利点と問題点 | |
| 8月6日 | 大抜擢された人材 | 7月23日 | 誇りと傲慢 | |
| 7月9日 | 傲慢とマウンティング | 6月25日 | 権威を利用するナイトども | |
| 6月11日 | 悪事プレイ(のススメ) | 5月28日 | 異界人(宇宙人)の干渉 | |
| 5月14日 | 集団の思考ルーチン | 4月30日 | 人間っぽさ=非効率的な思考ルーチン | |
| 4月16日 | 名声欲 | 4月2日 | 無言の圧力と忖度 | |
| 3月20日 | ロスト・ハイ・テクノロジー | 3月5日 | 破壊神の信者 | |
| 2月19日 | 一人称形式で見える視野の範囲 | 2月5日 | 歴史的人物の当時の評価 | |
| 1月22日 | 未来予測 | 1月8日 | 人相見(人物鑑定) | |
| 2016年 | 12月25日 | 商業レビュアー | 12月11日 | 成長戦略の目玉としてのカジノ |
| 11月27日 | パニック | 11月13日 | 生存ゲーム的なシチュエーション | |
| 10月30日 | 強敵感 | 10月16日 | 感情移入という視点からのキャラクターメイク | |
| 10月2日 | 供給過剰社会 | 9月18日 | 血筋 | |
| 9月4日 | 統一されるべき尺度 | 8月21日 | 暑さと寒さ | |
| 8月7日 | (優秀な)下っ端 | 7月24日 | 超便利社会=超疲弊社会 | |
| 7月10日 | 社会的弱者を量産し、彼らを悪の先兵に誘う者 | 6月26日 | 少子化社会という舞台 | |
| 6月12日 | 有事法制(緊急事態における法のあり方) | 5月29日 | 悪のセレブサロン | |
| 5月15日 | 成功者が成功後にやりたいと思うこと | 5月1日 | ゲーム世界とリアル世界の違い | |
| 4月18日 | 過去に戻ってやり直すということ | 4月3日 | 八百長 | |
| 3月20日 | 異邦人(外国人労働者) | 3月6日 | 陣形 | |
| 2月21日 | 功績泥棒 | 2月7日 | 三国志13をプレイ | |
| 1月24日 | 裏切り者 | 1月10日 | 善政家 | |
| 2015年 | 12月27日 | 精神~命よりも大切なもの | 12月6日 | 独立戦争 |
| 11月23日 | ジャーナリスト | 11月8日 | 精神力 | |
| 10月25日 | 優しい指導者 | 10月11日 | 助けを求める人たち | |
| 9月27日 | 兵站 | 9月13日 | 善玉が起こした悪事や不祥事 | |
| 8月30日 | カイゼン | 8月14日 | 盗作・ゴースト | |
| 8月2日 | 表稼業 | 7月20日 | 正論を用いない説得工作 | |
| 7月5日 | ディストピア | 6月21日 | 財政破綻 | |
| 6月7日 | 防諜 | 5月24日 | サイコパス | |
| 5月10日 | 戦犯 | 4月26日 | ハト派とタカ派 | |
| 4月12日 | 不遇な先駆者 | 3月29日 | プロギャンブラー(バクチで生計を立てる人) | |
| 3月15日 | 世界の管理者という名のラスボス | 3月3日 | 命令コマンド | |
| 2月15日 | 攻略本・攻略サイト | 2月1日 | お遊びコマンド | |
| 1月18日 | 精神異常状態 | 1月4日 | NPCの選択判断ルーチン | |
| 2014年 | 12月14日 | 男女キャラクターの比率 | 11月30日 | 不安と安心の役割 |
| 11月16日 | 現実主義者の正体 | 11月3日 | アイテムゲット | |
| 10月19日 | 真相にたどり着けない者 | 10月5日 | 挫折 | |
| 9月14日 | 嫌いだけど素晴らしい人達 | 9月7日 | 売れている作品と面白い作品の違い | |
| 8月24日 | 援軍 | 8月3日 | ブラゲとパケゲ | |
| 7月20日 | 根性論と科学的知見に基づいた肉体改造 | 7月6日 | ディスリスペクト(軽蔑・disり) | |
| 6月22日 | あやかり系主人公 | 6月8日 | 中毒 | |
| 5月25日 | 箱庭ゲーム | 5月11日 | ダブルスタンダード | |
| 4月20日 | 偽りの理想郷 | 4月6日 | 防御力 | |
| 3月23日 | 自分用ゲーム作り | 3月9日 | 育成する指導者、選別する指導者 | |
| 2月23日 | 忠誠 | 2月9日 | 変化するキャラクター | |
| 1月26日 | 一芸職人VS器用貧乏 | 1月11日 | 評判 | |
| 2013年 | 12月23日 | 身分制度 | 12月8日 | 陰謀 |
| 11月24日 | 秘密 | 11月10日 | 努力が報われるゲーム | |
| 10月27日 | ゲームの自由度について | 10月13日 | 出来の悪い二代目 | |
| 9月29日 | 怒り | 9月15日 | 撤退戦術 | |
| 8月30日 | ヒール(悪役) | 8月15日 | 覆水盆に返らず | |
| 7月28日 | 予知・予測 | 7月13日 | かつてのヒーロー | |
| 6月30日 | 覚醒(新能力発現・急成長) | 6月15日 | 犠牲 | |
| 6月3日 | 単独開発 | 5月19日 | ダメ人間 | |
| 5月5日 | 悪徳宗教を必要とする人々 | 4月21日 | 悪の連帯責任 | |
| 4月7日 | 3種類の立場からみた作品批評 | 3月24日 | 中立性を装った愚痴・悪口など(仮) | |
| 3月10日 | 人気対戦競技の条件 | 2月24日 | 幻想空間 | |
| 2月10日 | お金 | 1月27日 | 尊敬できる敵 | |
| 1月13日 | やる気・気合 | 12月29日 | ルール | |
| 2012年 | 12月15日 | 厨二病 | 12月2日 | 売れ筋 |
| 11月17日 | 改心 | 11月4日 | 議論 | |
| 10月21日 | 優秀な人材の起用・登用方法 | 10月7日 | 憎しみにとらわれた人達 | |
| 9月22日 | 友情やコネによる人事起用の危うさ | 9月8日 | 権力欲に取り憑かれた人達 | |
| 8月19日 | 敗北の受け止め方~捲土重来を期すために | 8月5日 | 作者(表現者)が作品を通じて伝えたい思い | |
| 7月29日 | 人が自ら死(自殺)を決意するとき | 7月15日 | 選択肢を選ぶことによる覚悟(リスク) | |
| 7月1日 | 選択肢があるということ | 6月16日 | 宣伝と人気 | |
| 6月2日 | ホンネとタテマエ | 5月19日 | コンプガチャに学ぶ確率論とイカサマの話 | |
| 5月6日 | 鑑識眼 | 4月30日 | 平等と競争 | |
| 4月14日 | 公務員ヒーロー | 4月1日 | SF設定 | |
| 3月18日 | 情報収集 | 3月3日 | 原発考察 | |
| 2月19日 | プライド | 2月5日 | お笑い | |
| 1月22日 | ラスボスの処断方法 | 1月8日 | 創造→創作 | |
| 2011年 | 12月30日 | 独裁者 | 12月9日 | 二次創作品 |
| 11月27日 | 万人向けからマニア向けの時代へ | 11月13日 | 無敵能力の人たち | |
| 10月29日 | 正式名称 | 10月15日 | 利の人、情の人 | |
| 10月3日 | ポジティブ・ネガティブ | 9月16日 | 利権 | |
| 9月3日 | 借金 | 8月21日 | 何も変わらない事の恐怖 | |
| 8月5日 | 発信したいオタクと共感したいオタク | 7月25日 | 戦う地方、媚びる地方 | |
| 7月17日 | 充電期間 | 7月10日 | ひとそれのアンケート結果 | |
| 7月2日 | 供給過剰気味のゲーム(&娯楽) | 6月21日 | 東日本大震災3 | |
| 6月5日 | 上司に反発 | 5月21日 | 修正する度量 | |
| 5月14日 | 挑戦する勇気 | 5月1日 | 調子 | |
| 4月17日 | 専門スキル | 4月3日 | 東日本大震災2 | |
| 3月18日 | 東日本大震災1 | 3月5日 | ネトウヨと不良キャラの共通点 | |
| 2月19日 | 信用ラインと警戒ライン | 2月5日 | 信じられない者ばかりの世界観 | |
| 1月23日 | 武器を交えない戦争 | 1月16日 | しゃべらない主人公 | |
| 1月7日 | 異世界に飛ばされた凡人 | 12月25日 | 後ろ向きな嫉妬心 | |
| 2010年 | 12月19日no2 | 人それのゲーム難易度 | 12月19日no1 | 社会人型キャラ |
| 12月11日 | 新作公開してから一週間 | 12月5日 | 新作ゲーム紹介 | |
| 11月20日 | 理想と現実 | 10月29日 | 新作公開予定 | |
| 10月18日 | 派閥 | 10月1日 | 仲間 | |
| 9月19日 | キャラクターイメージ | 9月6日 | 理想を持った人間。そうでない人間 | |
| 8月21日 | 革命後 | 8月8日 | 長編のオチのつけ方 | |
| 7月24日 | 勇者は世直しができるか? | 7月10日 | 全力集中プレイと長期戦略プレイ | |
| 6月27日 | RPGのチームバトル | 6月13日 | 傭兵団 | |
| 5月29日 | 相手の思考をよんでみよう | 5月14日 | 扇動する者、される者 | |
| 5月7日 | こっそりアンケート設置お知らせ、ほか | 5月3日 | 地方を主人公の舞台にしてみよう | |
| 4月17日 | コンピュータは人間を上回れるか? | 4月2日 | 政権交代から6ヶ月が過ぎて | |
| 3月22日 | フィクション | 3月12日 | 困ったパーティメンバー | |
| 2月21日 | 責任 | 2月6日 | 教育 | |
| 1月23日 | トップダウン式製作とボトムアップ式製作 | 1月10日 | ゲーム作成スタッフ | |
| 2009年 | 12月25日 | 政権交代から3ヶ月が過ぎて | 12月12日 | 血液型 |
| 11月29日 | 編集日記・編集後記 | 11月14日 | AVG(+SLG)制作中 | |
| 10月31日 | シナリオ | 10月18日 | ゲーム作りで完成までこぎ着けるためには2 | |
| 10月3日 | オリジナル | 9月19日 | ゲーム作りで完成までこぎ着けるためには | |
| 9月6日 | 実在モデルをどこまで採用できるか | 8月24日 | 素材? | |
| 8月14日 | 今時の報道スタイル | 8月8日 | ユーザーサポートにメールを送ってみました | |
| 7月25日 | 恋愛シミュレーション2の魅力? | 7月11日 | 人気と実力 | |
| 6月27日 | 打ち切り | 6月19日 | エロゲ規制強化の流れからみるゲーム考 | |
| 6月6日 | 貴族階級 | 5月23日 | 悪の戦闘員 | |
| 5月10日 | 異なるキャラクターの視点でみてみよう | 4月24日 | 強者がますます強くなる・・・ | |
| 4月11日 | ゲームエディタ | 3月29日 | 愛郷心 | |
| 3月22日 | 匿名ネット社会 | 3月6日 | 暗躍する超能力者たち | |
| 2月22日 | 信者キャラ | 2月15日 | 必殺技 | |
| 2月1日 | アンチヒーロー(悪役型英雄) | 1月23日 | カタストロフィーを未然に阻止しよう | |
| 1月16日 | フェアな戦い | 1月3日 | あれから幾年後 | |
| 2008年 | 12月28日 | 国盗りSLGの景気対策 | 12月20日 | 現実世界をゲーム化してみよう |
| 12月5日 | 内部対立 | 11月29日 | 推理もの?? | |
| 11月22日 | 悪人とも言い切れない罪人 | 11月7日 | 正史 | |
| 10月31日 | 萌えない女性キャラ | 10月18日 | 関西弁 | |
| 10月5日 | 大阪 | 9月21日 | 避けられない強大な敵 | |
| 9月7日 | 人気・魅力・カリスマ | 8月29日 | 黒幕 | |
| 8月23日 | 運と実力 | 8月9日 | COMの思考ルーチン | |
| 8月3日 | 新シナリオ「HeiseiNippon」公開 | 7月19日 | 軍師 | |
| 7月5日 | 各国の思惑を構成するもの | 6月21日 | 催眠術 | |
| 6月7日 | 和解 | 5月24日 | 知恵者 | |
| 5月16日 | 千年生きてみよう | 5月3日 | 生き残ることと勝ち残ること | |
| 4月18日 | 冷酷な指導者 | 4月5日 | お金の使い道 | |
| 3月15日 | 若さ | 3月7日 | 性能と運用 | |
| 2月29日 | アンケート現況発表(質問2について) | 2月22日 | 広報戦略 | |
| 2月10日 | 差別 | 1月27日 | 敵のスペック | |
| 1月13日 | 神の加護、神聖魔法 | 12月30日 | フリーゲームのレビュー | |
| 2007年 | 12月16日 | 国盗りゲームのパターン | 12月1日 | 謎について |
| 11月16日 | ゲーム世界での対人設定2(その他視点) | 11月3日 | ゲーム世界での対人設定1(味方視点) | |
| 10月20日 | レジスタンス勢力 | 10月5日 | 終盤~エンディング | |
| 9月21日 | 世襲について | 9月8日 | 悪役(ヒデブ派5隊長など) | |
| 8月24日 | 確率について | 8月10日 | セーブ&ロード | |
| 7月27日 | 成長について | 7月15日 | SRPGにおける白兵部分のゲーム的処理 | |
| 6月30日 | SRPGのマップのシステム | 6月17日 | 徴収と略奪 | |
| 6月2日 | 兵科あれこれ | 5月19日 | 理想の君臣関係 | |
| 5月4日 | 経済力うんぬん | 4月21日 | 戦略ゲームと戦術ゲーム | |
| 4月6日 | 公開情報と非公開情報 | 3月24日 | 個人戦用の武器等 | |
| 3月9日 | 兵士の武器 | 2月25日 | ゲーム作りとゲーム遊び | |
| 2月11日 | 少数派(属性持ち)向けゲーム | 1月28日 | バージョンアップ | |
| 1月13日 | 宮田軍にてこ入れ? | 12月30日 | フリーゲームの宣伝 | |
| 2006年 | 12月15日 | 投票・アンケート | 12月1日 | 最強の敵 |
| 11月18日 | 動かしやすいキャラと動かしにくいキャラ | 11月4日 | デバッグ | |
| 10月22日 | 現代・近未来ものについて | 10月6日 | 趣味の社会人クリエイター | |
| 9月15日 | 新作?の状況について | 9月8日 | BGMについて | |
| 8月27日 | 登場人物の口語表現 | 8月12日 | 女性キャラ | |
| 7月28日 | 主人公選択式ゲーム | 7月16日 | マイサイトについて | |
| 7月2日 | 死について | 6月17日 | 風刺について | |
| 6月2日 | シナリオタイプあれこれ | 5月19日 | ゲーム作りの進め方について | |
| 5月5日 | ゲーム作りを始める時について | 4月21日 | 高能力キャラの表現方法 | |
| 4月8日 | 悪い敵 | 3月31日 | 名前について | |
| 3月18日 | 伝え方と伝わり方 | 3月12日 | キャラクターのプロフィールについて | |
| 3月5日 | アマとプロによる基本プロット考 | 2月25日 | 自作CGについて | |
| 2月19日 | 著作権について | 2月12日 | バックグラウンドの設定について | |
| 2月5日 | SRPG95の次回作に対する期待 | 1月29日 | 分岐と自由度について | |
| 1月22日 | 難易度について | 1月15日 | 勢力別能力値考察 | |
| 1月8日 | 主人公について | 1月1日 | ユニットの能力値をどういじるかについて | |
| 2005年 | 12月30日 12月23日 12月16日 12月9日 12月2日 11月25日 11月18日 11月11日 11月5日 10月31日 | |||